#落花 平原で「まともにオールキャラ目指すととんでもなく話のボリュームが増える」ことに気づいたので(遅い)、落花はオールキャラじゃなくてコンビものの体で書いているのですが、それでも結局メインコンビ以外のキャラ全員の出番を平等にすべく必死にプロット作ってますね…。でもメイン以外で特定のキャラばかり出てくるのは明らかに不自然だし…
その場にいる人は全員別々のこと考えて生きてるんだから、それが分かるような描き方をされていると自分で読んでて嬉しいし、メイン以外は描写が控えめでもその分要所要所で目立って欲しいのかな。
メインキャラは長いスパンで見た変化を描く一方で、それ以外のキャラはきっちり美味しい場面を持っていってくれると嬉しい。ゲームの名無しサブキャラが好きなのもこれと関連してるのかしら。
その場にいる人は全員別々のこと考えて生きてるんだから、それが分かるような描き方をされていると自分で読んでて嬉しいし、メイン以外は描写が控えめでもその分要所要所で目立って欲しいのかな。
メインキャラは長いスパンで見た変化を描く一方で、それ以外のキャラはきっちり美味しい場面を持っていってくれると嬉しい。ゲームの名無しサブキャラが好きなのもこれと関連してるのかしら。
書く話が無駄に長くなりがちだから少しでも字数を削るようにつとめているのですが、展開を圧縮するという構成上の工夫以外で描写においてできることといえば、
あたりとか…?
多分もっと言葉を自在に扱える力があったら二つの文を一つに合体させつつも分かりやすく書くことができるんでしょうが、私がやるとごちゃごちゃになりがちなのでひたすら基本を守って一文に内容を入れすぎないようにしてます
- 同じ内容で少しでも短い言い回しを探す
- セリフとそれに対応する地の文で重複した内容を書かない(意外と直後の地の文でやりがち)
あたりとか…?
多分もっと言葉を自在に扱える力があったら二つの文を一つに合体させつつも分かりやすく書くことができるんでしょうが、私がやるとごちゃごちゃになりがちなのでひたすら基本を守って一文に内容を入れすぎないようにしてます
#オクトラ2 #ネタメモ 神官主人公設定で妄想した薬師との出会いの話(神官二章、薬師一章、薬師三章ネタバレ)
私がこの二人にハマったのってキャスティ視点で見たテメノスの様子が明らかにおかしかったからなんですが、それはそれとしてテメノス主人公でカナルブラインに来てキャスティを拾った場合の話も見てみたいです。
というかテメノスが定期船を使うためにニューデルスタ港に直行したらヒールリークスの惨状を目にする可能性すらありますが、そこは飛ばしてカナルブラインで出会ったことにします。
テメノスがルーチーの家を訪ねるけど留守とかでいない→まだクリック君来てない→薬師団の不穏な噂→突然発生する病気→教会に頼まれて看病に奔走するテメノス→そのうちにキャスティに出会う→病原を特定した彼女が一人で再現に向かうと言うのでついていく→記憶喪失のこととか聞く→独り言言ってるキャスティ→無事解決、一旦別れる
この辺までがキャスティ一章で、その後薬師ということでキャスティがヴァドスに狙われ…というところから開始して、なんだかんだクリックくんと合流してテメノス二章をキャスティとともに終え(もちろん例のチャットはやるしそこが盛り上がりポイント)、やっと正式に仲間になって旅に出る…みたいな流れかな。
これだとキャスティ主人公の場合と結構違う雰囲気になりそうな予感がします。まあなくはない流れだと思う…。とにかくこう言うのも見てみたいなあ!畳む
私がこの二人にハマったのってキャスティ視点で見たテメノスの様子が明らかにおかしかったからなんですが、それはそれとしてテメノス主人公でカナルブラインに来てキャスティを拾った場合の話も見てみたいです。
というかテメノスが定期船を使うためにニューデルスタ港に直行したらヒールリークスの惨状を目にする可能性すらありますが、そこは飛ばしてカナルブラインで出会ったことにします。
テメノスがルーチーの家を訪ねるけど留守とかでいない→まだクリック君来てない→薬師団の不穏な噂→突然発生する病気→教会に頼まれて看病に奔走するテメノス→そのうちにキャスティに出会う→病原を特定した彼女が一人で再現に向かうと言うのでついていく→記憶喪失のこととか聞く→独り言言ってるキャスティ→無事解決、一旦別れる
この辺までがキャスティ一章で、その後薬師ということでキャスティがヴァドスに狙われ…というところから開始して、なんだかんだクリックくんと合流してテメノス二章をキャスティとともに終え(もちろん例のチャットはやるしそこが盛り上がりポイント)、やっと正式に仲間になって旅に出る…みたいな流れかな。
これだとキャスティ主人公の場合と結構違う雰囲気になりそうな予感がします。まあなくはない流れだと思う…。とにかくこう言うのも見てみたいなあ!畳む
月と星、楽園、剣牙あたりまでは「メインコンビが物理的に会話不能でうまくいかない」話で、平原は「物理的には会話できるけど精神的にコミュニケーションがとれないからうまくいかない」話になって、落花は「会話自体は問題なくできるのに何故かうまくいかない」話になる気がします。つまり障害の設定の難易度がちょっとずつ上がってる気がする。
今までの長編の「話し合いさえすればなんとかなる」が、落花で「話しても解決しない」ようになった時、ではどういう解決方法があるのか…を今後は描いていきたいですね。一応その根幹の仕掛けやロジックはもう考えてあるのであとは書くだけ!なんですけどね、いかんせん時間がかかる…!
今までの長編の「話し合いさえすればなんとかなる」が、落花で「話しても解決しない」ようになった時、ではどういう解決方法があるのか…を今後は描いていきたいですね。一応その根幹の仕掛けやロジックはもう考えてあるのであとは書くだけ!なんですけどね、いかんせん時間がかかる…!

私はスマホゲームは全然続けられないのですが、カスタムキャストだけはめちゃくちゃやりこんで(?)います。リリース当初からやってるのでログボでもらえるアイテムは全部所持してるはず。過去のブログ記事 からはゲーム自体もかなり進化してますね。
これはがんばって再現してみたキャスティですが、もうちょっとそれっぽい上着がほしいな…。それとよく考えたらタイツか何かを履いてた気がする…。
#魔術師 ここから先はオリキャラ注意


クロスは引きこもりなのでファッションに興味なさそうだけど、マリエルチョイスでこう言う服を着る可能性があるかもしれない…?髪色が派手だから地味な色が似合いますね。
マリエルの再現度は結構高いと思ってます!上着が黄緑だったらほぼ完璧だった。トワプリっぽくない服装をしているおかげでこういう時に再現しやすいというのは都合のいいデザインだなあ(自分で考えたんだけど)

こちらは無為さん宅創作の主人公紫音さん!それっぽい服が手に入る度に着替えてきましたが、このコーディネートはかなりそれっぽいと思ってます。よく和装させては無為さんにスクショを送りつけてますが、和服似合うんですよね…ある程度派手な色でも着こなしてくれるいいモデルだ…畳む
#オクトラ1
>>301 このプレイ日記に書いた「サイラスと他者の関係は、他者側がサイラスを思い通りに動かすことを諦めることから始まる」みたいな話について。
三章のテレーズが一章よりもずっとサイラスといい感じに会話できていたのは、テレーズ側のサイラスに対する理解と諦めがあったからだと思いました。で、仲間たちはそもそもサイラスに対して特に何かを要求することがないから普通に付き合えているのかもしれません。サイラスは「こうあってほしい」みたいな要請には全然応じない男だから…
サイラス四章のテリオンチャットも、テリオンが「ガキの頃に云々」を言えなかったのはそれを言うとサイラスに対して何かを要求することになるからなのかも?と思いました。まあ単に今言ってもどうにもならないから黙ってただけかもしれませんが。
サイラスは旅をしても根っこのところの理念は特に変わらないけど、他の学者と対立したりがんばる生徒の姿を見たりして「やっぱり教師続けないとダメだな」と思って学院に戻るし(これは若干妄想も含まれますが)、テリオンとのチャットでは明らかに相手に対する理解が深まって態度や言動が変わっていってるので、じっくりとそれなりの好意を持って接したらちゃんと応えてくれる人だと思います。そういう柔軟さが彼のいいところなのかな
>>301 このプレイ日記に書いた「サイラスと他者の関係は、他者側がサイラスを思い通りに動かすことを諦めることから始まる」みたいな話について。
三章のテレーズが一章よりもずっとサイラスといい感じに会話できていたのは、テレーズ側のサイラスに対する理解と諦めがあったからだと思いました。で、仲間たちはそもそもサイラスに対して特に何かを要求することがないから普通に付き合えているのかもしれません。サイラスは「こうあってほしい」みたいな要請には全然応じない男だから…
サイラス四章のテリオンチャットも、テリオンが「ガキの頃に云々」を言えなかったのはそれを言うとサイラスに対して何かを要求することになるからなのかも?と思いました。まあ単に今言ってもどうにもならないから黙ってただけかもしれませんが。
サイラスは旅をしても根っこのところの理念は特に変わらないけど、他の学者と対立したりがんばる生徒の姿を見たりして「やっぱり教師続けないとダメだな」と思って学院に戻るし(これは若干妄想も含まれますが)、テリオンとのチャットでは明らかに相手に対する理解が深まって態度や言動が変わっていってるので、じっくりとそれなりの好意を持って接したらちゃんと応えてくれる人だと思います。そういう柔軟さが彼のいいところなのかな
アルスラーン戦記漫画版を読んで、「やっぱりビジュアルで語る媒体と言葉で語る媒体では、同じシーンでも受け手側の印象がかなり異なるな」という思いを強くしました。
ざっくり言うと小説だと決意のシーンが映えて、漫画や映像だと行動のシーンの方が映えるという…ごく当たり前のことなのですが…
それが顕著なのが風と共に去りぬの映画と原作小説の違いで、小説だとクライマックス間近で主人公のモノローグが延々と続くシーン(個人的に話の中でも最重要シーンと思ってる)があるんですけど、映画版だとモノローグ一切なしで次のシーンに飛んでるんですよね。でも映像だとそれが正解だと思います。それぞれの媒体に適した見せ方があるはずなので。
私は言葉で心情が描かれる小説が好きで、それを選んで書いてますし、ああいう決意のシーンを自分でも書きたいなあとぼんやり思いながら手を動かしています。見た目が全然映えないシーンで盛り上がれるのは小説のいいところだ。
ざっくり言うと小説だと決意のシーンが映えて、漫画や映像だと行動のシーンの方が映えるという…ごく当たり前のことなのですが…
それが顕著なのが風と共に去りぬの映画と原作小説の違いで、小説だとクライマックス間近で主人公のモノローグが延々と続くシーン(個人的に話の中でも最重要シーンと思ってる)があるんですけど、映画版だとモノローグ一切なしで次のシーンに飛んでるんですよね。でも映像だとそれが正解だと思います。それぞれの媒体に適した見せ方があるはずなので。
私は言葉で心情が描かれる小説が好きで、それを選んで書いてますし、ああいう決意のシーンを自分でも書きたいなあとぼんやり思いながら手を動かしています。見た目が全然映えないシーンで盛り上がれるのは小説のいいところだ。
#ゼルダ 知恵かりの行き過ぎた妄想 ※絶対に原作ではこうならないだろうという妄想
知恵かりのリンクはあくまで「剣士リンク」であってマスターソードを持ってないんですよね。つまり勇者じゃないんです(それなのにオープニング時点でガノンと戦っててすごい)
で、彼がストーリーにおいて勇者になる(=マスターソードを手にする)可能性があるのか、という話ですが…ゼルダが彼のもとに剣を持っていく展開になる可能性はあると思います。ただ、確か最初に出たムービーでデクの樹がいたけどその前に剣の台座はなかった。神トラ系列と考えると森に剣がある可能性はかなり高い。剣はデクの樹のいる場所とは別の場所に安置されている?もしくはマスターソードが存在しない世界という可能性もある…?
ここまで考えて、「もしかして知恵かりリンクは最後まで剣士のままでいるのでは?」と思ったんですよ。つまり勇者が存在しないハイラルです。今回は彼が主人公じゃないから勇者になる必要もない。最終的にガノンを弱らせたり封印したりしなきゃいけないだろうけど、トリィの力がやばすぎるので多分マスターソードなしでもなんとかできるでしょう(丸投げ)
ゼルダが主人公になることによってリンクが勇者にならなくてもハイラルが存続していけるとしたら、それって勇者の魂を戦いに巻きこんだ上に勇者がいなければ国を守ることができなかった女神ハイリアに対する完璧な答えなんじゃないですかね。
まあこんな展開には絶対ならないだろうと思ってますが、封印の力を持たないゼルダと勇者じゃないリンクが協力してガノンを倒すとしたら熱い展開だな!と個人的に思います。完全に個人の趣味の話ですね…畳む
知恵かりのリンクはあくまで「剣士リンク」であってマスターソードを持ってないんですよね。つまり勇者じゃないんです(それなのにオープニング時点でガノンと戦っててすごい)
で、彼がストーリーにおいて勇者になる(=マスターソードを手にする)可能性があるのか、という話ですが…ゼルダが彼のもとに剣を持っていく展開になる可能性はあると思います。ただ、確か最初に出たムービーでデクの樹がいたけどその前に剣の台座はなかった。神トラ系列と考えると森に剣がある可能性はかなり高い。剣はデクの樹のいる場所とは別の場所に安置されている?もしくはマスターソードが存在しない世界という可能性もある…?
ここまで考えて、「もしかして知恵かりリンクは最後まで剣士のままでいるのでは?」と思ったんですよ。つまり勇者が存在しないハイラルです。今回は彼が主人公じゃないから勇者になる必要もない。最終的にガノンを弱らせたり封印したりしなきゃいけないだろうけど、トリィの力がやばすぎるので多分マスターソードなしでもなんとかできるでしょう(丸投げ)
ゼルダが主人公になることによってリンクが勇者にならなくてもハイラルが存続していけるとしたら、それって勇者の魂を戦いに巻きこんだ上に勇者がいなければ国を守ることができなかった女神ハイリアに対する完璧な答えなんじゃないですかね。
まあこんな展開には絶対ならないだろうと思ってますが、封印の力を持たないゼルダと勇者じゃないリンクが協力してガノンを倒すとしたら熱い展開だな!と個人的に思います。完全に個人の趣味の話ですね…畳む
そういえば私は話を書くにあたってプロットを一応立てるのですが、それはメインストーリーに関する部分だけで、細かい会話の流れとかは割といい加減なんですよね。だからボケツッコミのやりとりなんかは全部その場で考えている、というか勝手に脳内でキャラが喋るのを書き写す感じになってます。これはある意味で反射神経なんだろうか。
今書いてる話もそうやって挿入した会話を気に入ってたのですが、推敲しているうちに消えてなくなりそうな予感がする…。その場にあったやりとりだと再利用もできなくて悲しい…
今書いてる話もそうやって挿入した会話を気に入ってたのですが、推敲しているうちに消えてなくなりそうな予感がする…。その場にあったやりとりだと再利用もできなくて悲しい…
#落花 また飽きずに2の薬師二章神官チャットの話をします(例のセリフに心囚われすぎ人間)
私はそもそも記憶喪失ネタが好きなんですけど(こうなった原点がよく分からない…二重人格的な話も好きだから、「同じ顔で性格の違う人物が二人いる」という系列で両方のネタが好きなんだと思います)、記憶喪失ネタで「もしかしたら思い出さないほうがいいのでは?」と不安を抱くのは超鉄板のやりとりで、それをやってるからあの「素晴らしい薬師」発言が出てくるチャットがお気に入りなのかも、と思いました。
記憶喪失者が過去に不安を抱く→過去を知らない身近な人物に励まされて立ち直る展開事態は王道だと思います。その時点でだいぶあのチャットが好きなのですが、キャスティのことを励ますのが普段他人を疑うことを仕事にしている人で、しかもノータイムで「忌まわしい過去などあるわけない」と全否定してくるから「え…どうしたの!?」となって二重で刺さったのかもしれないです。
だめだあのチャット見返してると無限に感想が出てくる、そのために二章のスクショを振り返ってたわけじゃないのに…!畳む
私はそもそも記憶喪失ネタが好きなんですけど(こうなった原点がよく分からない…二重人格的な話も好きだから、「同じ顔で性格の違う人物が二人いる」という系列で両方のネタが好きなんだと思います)、記憶喪失ネタで「もしかしたら思い出さないほうがいいのでは?」と不安を抱くのは超鉄板のやりとりで、それをやってるからあの「素晴らしい薬師」発言が出てくるチャットがお気に入りなのかも、と思いました。
記憶喪失者が過去に不安を抱く→過去を知らない身近な人物に励まされて立ち直る展開事態は王道だと思います。その時点でだいぶあのチャットが好きなのですが、キャスティのことを励ますのが普段他人を疑うことを仕事にしている人で、しかもノータイムで「忌まわしい過去などあるわけない」と全否定してくるから「え…どうしたの!?」となって二重で刺さったのかもしれないです。
だめだあのチャット見返してると無限に感想が出てくる、そのために二章のスクショを振り返ってたわけじゃないのに…!畳む
私多分まあまあ能天気な性格してると思うのですが、割とよく聞く「自分の書いた話が面白いかどうかわからなくて不安になる」状態になったことは、覚えている限りではありません。
というか面白くないと思ったら推敲段階で大幅に展開を変えたりして対処するので…。私は読み手としての自分の判断には自信を持っているので(書き手としてはまだまだ未熟だと思っています)、読み手の自分が分析して「ここ面白くない」となった部分に対して、書き手として具体的に対応すればいいんですよね。
自己判断の面白さが他の方にとって面白いかは別問題ですが、そこは自分の読み手としての能力を常に鍛えてできるかぎり客観的に判断できるようになっておく、あとはあくまで他の人に届くかどうかは運や実力の問題もあるだろうからある程度割り切っておく、でいいと思ってます。
その場その場で手を抜かずに書いているから、自分の作品はどんなに古くても拙い部分があってもサイトに掲載し続けられるのでしょう。そもそも私自身が閲覧者として他のサイトとかで過去作が消えてると悲しむタイプだし…
というか面白くないと思ったら推敲段階で大幅に展開を変えたりして対処するので…。私は読み手としての自分の判断には自信を持っているので(書き手としてはまだまだ未熟だと思っています)、読み手の自分が分析して「ここ面白くない」となった部分に対して、書き手として具体的に対応すればいいんですよね。
自己判断の面白さが他の方にとって面白いかは別問題ですが、そこは自分の読み手としての能力を常に鍛えてできるかぎり客観的に判断できるようになっておく、あとはあくまで他の人に届くかどうかは運や実力の問題もあるだろうからある程度割り切っておく、でいいと思ってます。
その場その場で手を抜かずに書いているから、自分の作品はどんなに古くても拙い部分があってもサイトに掲載し続けられるのでしょう。そもそも私自身が閲覧者として他のサイトとかで過去作が消えてると悲しむタイプだし…
#ネタメモ #オクトラ1 #オクトラ2 幻覚強め謎妄想(うっすらエクストラバトルネタ)
エクストラバトルをプレイして、「こっちは上級ジョブなしの縛りプレイをやってるのにあっちは全力で戦ってくるのずるくない?」と思ったので、私のプレイベースの縛りプレイ1三周目vs縛りプレイ2メンバーの底辺の戦いとか見てみたくなりました。
RTA走者モチーフの漫画 を読んで考えたけど、縛りだのRTAだので変な行動をする特定の人物に対してドン引きしている人の反応を見るのはめちゃめちゃ栄養があるので(個人的意見)、ランダム封印という名の呪いをその身に受けた1メンバーを目の当たりにして「何だこの人たち…」となる2メンバーが見たいです。
ランダム封印って戦闘後に目の前で武器が爆散したりしてるんだろうか。いやプレイだと売却処理してるから、多分戦闘後にいきなり装備できなくなって、勝手に体が店に売りにいくんだろうな…まさに呪いだ…。というか1メンバーはそもそも経験値を入手したくなくて戦いを避けようとしそうだな…戦いにならないのでは…?
私の大好きな「百万ゴールドの男」 みたいな感じをイメージすればいいのかな。あれは縛りプレイの小説としてほぼ唯一にして最高峰の名作…未だにたまに読み返しては終盤で涙ぐんでます…
それと全然違う話ですが、2の八神に1メンバーっぽい人が該当していて(たとえばエルフリック=オフィーリアになってる)、霊体的なものが2メンバーと会話する話が見たい。楽しそうじゃないですか?1で書いてる十二神捏造の延長みたいな雰囲気になりそう。
私が身近な感じの神様キャラのことが妙に好きなのはドラクエ7の影響なのか…?畳む
エクストラバトルをプレイして、「こっちは上級ジョブなしの縛りプレイをやってるのにあっちは全力で戦ってくるのずるくない?」と思ったので、私のプレイベースの縛りプレイ1三周目vs縛りプレイ2メンバーの底辺の戦いとか見てみたくなりました。
RTA走者モチーフの漫画 を読んで考えたけど、縛りだのRTAだので変な行動をする特定の人物に対してドン引きしている人の反応を見るのはめちゃめちゃ栄養があるので(個人的意見)、ランダム封印という名の呪いをその身に受けた1メンバーを目の当たりにして「何だこの人たち…」となる2メンバーが見たいです。
ランダム封印って戦闘後に目の前で武器が爆散したりしてるんだろうか。いやプレイだと売却処理してるから、多分戦闘後にいきなり装備できなくなって、勝手に体が店に売りにいくんだろうな…まさに呪いだ…。というか1メンバーはそもそも経験値を入手したくなくて戦いを避けようとしそうだな…戦いにならないのでは…?
私の大好きな「百万ゴールドの男」 みたいな感じをイメージすればいいのかな。あれは縛りプレイの小説としてほぼ唯一にして最高峰の名作…未だにたまに読み返しては終盤で涙ぐんでます…
それと全然違う話ですが、2の八神に1メンバーっぽい人が該当していて(たとえばエルフリック=オフィーリアになってる)、霊体的なものが2メンバーと会話する話が見たい。楽しそうじゃないですか?1で書いてる十二神捏造の延長みたいな雰囲気になりそう。
私が身近な感じの神様キャラのことが妙に好きなのはドラクエ7の影響なのか…?畳む
話の冒頭では①できるだけ早く視点人物を登場させること(代名詞としては別の人物を出していいけど、名前が出るのは視点人物が一番最初になるようにする)、②説明ではなくセリフや動きの描写など、もう話が始まっているところからスタートすること、を特に気をつけてます。
特に長めの話で視点人物が切り替わる時は①に気をつけてるかなあ。②は話をダラダラさせないように、できる限り映像が頭に入りやすいようにするための工夫のつもりです。「もう話が始まっている」状態に読者を放り込んで、しばらくしてから状況や前提条件を説明するスタイルなので、説明があまり遅くなると焦れてしまうことにも注意してます
特に長めの話で視点人物が切り替わる時は①に気をつけてるかなあ。②は話をダラダラさせないように、できる限り映像が頭に入りやすいようにするための工夫のつもりです。「もう話が始まっている」状態に読者を放り込んで、しばらくしてから状況や前提条件を説明するスタイルなので、説明があまり遅くなると焦れてしまうことにも注意してます
自分の書いた同人誌を本棚の一角に並べてるんですけど、背表紙の色があまりにも沈んでる…。というか緑と青とベージュ系しか存在しない。8冊も出してるのに。同人誌らしいビビッドな色使いが全然合わない作風ということもあるけど、もっとどうにかならないんですかねこれ…。ちなみに落花も水色の予定ですし、多分月と星の物語下巻と似たような色合いになると思います…(全く逃れられてない)
#落花 キャスティはテメノスに直接「いじわる」されたことあるんですかね…?テメノスは彼女に対していつだって直球ストレート勝負しかしないからなさそうなんですが、ここではあると仮定します(以下根拠のない妄想)
テメノスがキャスティにいじわるする時というのは、おそらく変化球勝負(?)をしたということなんでしょう。いつもはわかりやすく配慮している事柄について、迂遠な伝え方をするのかな…?
例えばキャスティが無茶をしたか何かで怪我をする→その行動に回りくどく抗議するため、テメノスが手当てしながら小さい子に言い聞かせるように「ああ言うことをしたら怪我をしてしまうから危ないんですよ」みたいに、嫌味に見えるけど普通に心配してるセリフを吐くとか…?キャスティ視点ではちょっと普段にはない棘を感じていじわると受け取るくらいの温度感の行為をするのかもしれない…畳む
テメノスがこんなことするのか!?という感じですが、まあ二次創作の範囲なら正直見てみたいです。でもそう言うことしそうに見えて一切やらない、というのもテメノスの良さだから選べないな…!
テメノスがキャスティにいじわるする時というのは、おそらく変化球勝負(?)をしたということなんでしょう。いつもはわかりやすく配慮している事柄について、迂遠な伝え方をするのかな…?
例えばキャスティが無茶をしたか何かで怪我をする→その行動に回りくどく抗議するため、テメノスが手当てしながら小さい子に言い聞かせるように「ああ言うことをしたら怪我をしてしまうから危ないんですよ」みたいに、嫌味に見えるけど普通に心配してるセリフを吐くとか…?キャスティ視点ではちょっと普段にはない棘を感じていじわると受け取るくらいの温度感の行為をするのかもしれない…畳む
テメノスがこんなことするのか!?という感じですが、まあ二次創作の範囲なら正直見てみたいです。でもそう言うことしそうに見えて一切やらない、というのもテメノスの良さだから選べないな…!
キャスティは最終盤のチャットでオズバルド、オーシュットという押しの強い二人をさらに圧倒するヤバさが露呈するわけですが(個人の意見)、彼女の問題点はそれに対してまともにツッコミを入れられる人材がいないことですね…。
だから万が一暴走状態(?)に突入しても周りの対応が「やんわり咎める」とか「遠巻きに見守る」とか一歩引いたものになりかねない危険性がある、気がする。というか正面切って止めようとしても話聞かないし、キャスティ…。
私はサイラスとキャスティは結構似ていると思ってるのですが(プレイしてた時の感触とか周りからの扱われ方とか)、その点サイラスは周りが言いたい放題言えるキャラをしてると思います。本人が聞くかどうかは別として、例えばプリムロゼとかハンイットとかが正面からボロカスに言っても(言わないと思うけど)許される雰囲気があるというか。いい意味で何言われても響かないから…
2章からすでに周りからツッコミ入れられまくってたサイラスと、一見まともだけど割と人の話を聞かないしツッコミ入れてくれる人もいないキャスティだと、二次創作を書くにしても盛り上げ方とか問題の解決方法が異なるよな…とプロットを作ってて思いました。畳む