進捗雑記

遊戯王ゴーラッシュのクァイドゥールさん本当に何だったの…ユウディアスにできない汚れ役担当なのかなと思ってたけど謎ポジションすぎる。
それにしてもエポックちゃん可愛いなー宇宙海賊スタイル?がかわいすぎる。顔隠してた頃から期待してた甲斐があった。
ラーメン赤猫
猫好きを雇えないというのがリアルでいい塩梅だなと思いました。フラットに接してくれる同僚じゃないと仕事できないよね…猫好きの客はいいけど猫好きの仕事仲間は勘弁なのは、猫が働いている社会のことがよく考えられているなと思いました
推しの子で内容と一つも関係ない感想なんですが、「アクアくん」って言葉を聞くたびにクラッシュバンディクーのRTAの解説で聞いてた「アクアク」が蘇ってしまう…(本当に一切関係ない)。
しかも例の親父ギャグが好きなRTAプレイヤーさんの声で…。あの人の喋りラジオ向きすぎるからまた聞こうかなあ

アニメの感想としてはやっぱりサブキャラのことばかり気になってしまいますね…今は紫の髪の、演技があまり上手くない人のことを気にしてます(まともに名前覚えてないのですが)
異世界失格、主人公はどうやって戦うんだろうと思ったら自分を毒にしてカウンター戦法、女たらし能力、異世界転移者強制送還でやっていくのかな?まともな戦闘は全部味方に任せるんだろうか。かなり尖った性能だけど元ネタが強すぎて割と納得できてしまう。
鈴木くんは現代人だったみたいだし、太宰治(に該当する人)に会ったんだから元の世界で結構自慢できそうだなあ。それともセンセイの世界とは別の世界なんだろうか
ニーアオートマタのアニメ
ヨルハ部隊は感情を抑えつけられすぎているせいで、いざ爆発すると対処できなくなるのでは?そこにつけ込まれて負けたってことでいいんですかね。
むしろちゃんと感情がどういうものか教育して制御した方が良かったんじゃないですかね…。というか感情なんて理性で抑えられるものではないはずでは。人間がアンドロイドを作ったんですよね?アンドロイドに感情が発生することが分かってなかったからああいう運用方針になったのか?それともアンドロイド側の自己判断?
地球奪還作戦ももうちょっとやりようがあったのでは、と思えてきますね…普通に今全滅寸前だし…

それと何度も味方組織の秘密に気づいた9Sに対して記憶消去するだけ、と言う対症療法しかとっていないことも気になる。セキュリティ本体を強化するとかもっと抜本的な対策をしないといたちごっこなのでは。
アニメを見ている限りだと、9Sは部隊でもトップクラスで優秀(ハッキング能力、運、コミュ力含む)だから彼の記憶を消していろんな経験の蓄積をできなくしているのはかなりもったいないと思います。司令部さん、黒幕気取りで指図しまくってたのに普通に全滅してるのは問題では…
好きなアーティストが基本的にいない人間なのでアニメの曲でしか流行りを追えてない状態なのですが、それでも最近はアニメのタイアップが世間で大流行したりするのでなんとか話題についていけてありがたいなと思ってます。

私が「この曲が好き」と思う時は歌詞はほぼ評価対象に入っておらず、メロディや雰囲気が好きなことが多いです。なんならタイアップなのにタイアップ元はあまりちゃんと見てない場合や、OP映像にそこまでピンときていないけどただひたすらメロディが好きという場合が多いです…





この辺はあまりちゃんとアニメ本編を追えてなかったり途中で視聴をなんとなくやめてしまったりしたのですが(視聴手段がないものも含まれる)、歌はめちゃくちゃ印象に残っています。こうして並べると、メロディラインの高低差が大きい曲が好きなのか…?
銀英伝アニメ
迷い犬が出てきた時点で笑ってしまった。期待通りオーベルシュタインとの出会いがあってニヤニヤしました。即行で将官の間で噂になってるの面白すぎるし犬のご飯が豪華すぎる。

銀英伝って暗殺者を味方として登用すること多いなあ…多分ラインハルトとヤンの器の大きさを表してるのかな。
めちゃめちゃ手書きで手紙か何かを書いてるのも面白すぎる。パソコン使えばいいのに。多分あの世界って携帯端末もないよね…その辺は原作の世界観を尊重してるのかな。

宮廷勤めで急に解雇された人たち結構かわいそうだな…。一生安泰レベルの就職先として考えていただろうに…。その人たちはちょっとラインハルトのことを恨みそう。

アイゼナッハ、何も喋らないのに意外と他人と一緒にいるのはどうやってコミュニケーションとってるんですかね…。今回途中で芸術家提督とかと一緒にご飯食べてたよね?誘われたのかな?
私多分まあまあ能天気な性格してると思うのですが、割とよく聞く「自分の書いた話が面白いかどうかわからなくて不安になる」状態になったことは、覚えている限りではありません。
というか面白くないと思ったら推敲段階で大幅に展開を変えたりして対処するので…。私は読み手としての自分の判断には自信を持っているので(書き手としてはまだまだ未熟だと思っています)、読み手の自分が分析して「ここ面白くない」となった部分に対して、書き手として具体的に対応すればいいんですよね。

自己判断の面白さが他の方にとって面白いかは別問題ですが、そこは自分の読み手としての能力を常に鍛えてできるかぎり客観的に判断できるようになっておく、あとはあくまで他の人に届くかどうかは運や実力の問題もあるだろうからある程度割り切っておく、でいいと思ってます。

その場その場で手を抜かずに書いているから、自分の作品はどんなに古くても拙い部分があってもサイトに掲載し続けられるのでしょう。そもそも私自身が閲覧者として他のサイトとかで過去作が消えてると悲しむタイプだし…
逃げ上手の若君で、原作者さんが提唱する「兼ねる」概念が見事に体現されていて、変な方向に感動した。
敵の強さと主人公の特異さを見せる、主人公パワーアップイベント、当時の行事の紹介、味方の勢力を取り返すことなどを全部並行して進めててすごい。毎度話の内容に浸ると言うより「参考になるなあ」という目で見てしまうのはよくないんだろうけど、本当によく練られてて話の運びに圧倒されてる…
やっぱり基礎をガチガチに固めてるから、味付けのアクが強くても見やすいのかな。
ヒロアカ(一週間遅れくらいでアニメを追ってます)がものすごい熱量だった。多分一話の中で活躍してた人たちが炎とか爆発属性だったからだと思う。もう話が終わりそうなんだけどこのクールでもまだ終わらないんですよね…?
最大打点の攻撃がボスに効かなかったくらいで諦めちゃだめだろう、ゲームのボスだって最大打点を何度も何度も叩き込んでやっと勝つことがあるんだし、がんばって蓄積するしかないんじゃないかな…!
あとOPの「笑って笑って」の歌詞の時に一切誰も笑ってないのはちょっと反則では。視聴者が笑ってしまった
推しの子の前半でサブキャラオンリーのzoom会議が始まって笑った。脚本家さんがにこにこしてて良かった
後半、アクアが嬉しかった時の記憶で思い浮かぶのって女の記憶ばっかりなのか…
ニーアオートマタのアニメでよくわからなかったところの説明がちゃんとありました。よかった。司令官も武器持って戦って欲しかったな…
ヨルハ部隊が超ミニスカで刀振り回す理由って、ただそのスタイルがイケてるからなんですかね…?誰の趣味なんだ?ミニスカはともかく剣で戦うのは相当前時代的だと思うのですが…
#平原 #ネタメモ テリオンと特にフラグが立たなかった場合(語弊あり)の剣士四章ifが見たいな…とぼんやり思いました。浮かんでるのは一場面だけで、サイラスがヴェルナーの発言を聞いて、フィニスの門あたりの真実を探りにいかないかとオルベリクに誘いをかけるけど、普通に断られて固まるシーンです…。オルベリクはまともな人間なので「地の底まで付き合ってやる」とはならない気がするんですよね…
でもここからでもハッピーエンドになれる保険に入っているので最終的に裏ボス戦まで行くんだろうけど、その道のりが平原本編とは全然違くなるような感じの話が読みたい(けど自分で書くしかないいつものパターン)
老バーン様(の声)とヒム(の声)がいるアニメでメラゾーマ放つのは反則では!(かつて魔法少女と〜のアニメ)
メラゾーマが青い炎なのはかろうじてアレンジ要素なのか…?本家だと赤い炎しか見たことないなあ
サクナヒメでめちゃめちゃ聞き覚えのある方言が出てきて笑ってしまった。懐かしい。あれはどの範囲の方言なのかな…
とりあえず田植えして終わった3話だけど、ここから話動くのかな…?
#落花
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薬師四章の下書きを読み返してて、このラストの一文読んで「お、重くない…?」と思いました(自分で書いたくせに)最終的に削るかもしれないのでここに載せておきます
ラーメン赤猫に毎回めちゃくちゃ癒やされてる。今期のアニメラインナップに足りていない成分を補給できる…!EDが終わってから「今回やった話のその後」をやってくれるのも地味に嬉しい。これは原作のおまけだったりするのだろうか。
といっても私はラーメンはあまり得意じゃないのですが…昔、胃袋が小さくて食べきれない→麺が伸びて余計に増えるコンボをくらったことが若干トラウマになっているふしがあります。それと麺に入ってる「かんすい」の風味が苦手で…猫的にあれは大丈夫なのかな。ネギは最悪死ぬらしいけど。
今日ヒトカラに行きました。YOASOBIの曲は息継ぎが大変かつそもそもメロディが難しいというのは多分共通認識だと思うのですが、個人的に「ここのメロディが一番この曲で気持ちいいところなのに、何故か歌わせてくれない!!(間奏のメロディだから)」というのが多発するんですよね…。具体的には怪物とか勇者とか…。ラストの盛り上がり前のメロディが本当にいいのにあそこはどうやっても歌えない…。もちろん意図した曲作りなんでしょうが…。
群青はその気持ちいいメロディをコーラス部分でちゃんと歌わせてくれるから好きです。歌詞も比較的抽象度が高い気がする。

「元ネタそのまんま」みたいな歌詞も多いけど、ビースターズの2期のED曲がアニメ本編で流れた時は、サブキャラ→サブキャラのあまりの感情の強さに度肝を抜かれましたね…。あのアニメは最終的にルイ先輩まわりの話がやたらと面白かった覚えがある。
銀英伝アニメ
宇宙進出している時代なのに暖炉に火を入れてるのは改めてビジュアルで見ると面白いな…。そういうところに手間を掛けるのが多分貴族のステータスなんだろうな。あとキルヒアイスがいる時のラインハルトは本当に楽しそうだなあ
な、なんか拷問吏が出てきてミッターマイヤーに暴力をふるってるんだけどこんなの原作にあったっけ!?覚えてない…漫画版はどうだったっけ…
火薬銃の見た目をした光線銃や意味があるかわからないモノクルが出てくるのも面白い。これ全部ルドルフ大帝の趣味なんだろうか
改めて見ると帝国の陣容が厚すぎる。早くオーベルシュタインの犬とアイゼナッハのコーヒーを見たい。
分かった、逃げ上手の若君はFEで総大将が最前線で回避盾やってボスを誘導して味方の陣地に誘導して袋叩きにするような戦法で戦うんだな!
原作者さんがいわゆる漫画の防御力 を提唱されているから手堅い話なのかと思ったけど、ちゃんと攻撃力も備えてるなあ。というか攻撃力部分で話題になってるのか。それを下支えするのが防御力なんだろうな。理論で話を作ってる人の作品はやはり参考になる…