#-神×薬 二話目で出てきたモブ、別に出る必要なくない!?と気づいてしまったので削る方向で考え直そうかな…なんかテーマが分散するし…。
タイトルを「Great Mistake!」という珍しい方向性の元気な感じにしたので、もっとあほっぽいすれ違いをしてほしいかな。(やってる本人たちは大真面目だけど)見ている人にとっては楽しい話にしたい。
タイトルを「Great Mistake!」という珍しい方向性の元気な感じにしたので、もっとあほっぽいすれ違いをしてほしいかな。(やってる本人たちは大真面目だけど)見ている人にとっては楽しい話にしたい。
#落花 進捗雑記なのに進捗部分がほぼ消滅して雑記部分ばかりになってきましたが…
一話目の流れは頭の中にあるので、とりあえずそこだけでも確定させたいかな。最初さえ決まれば今後に希望が持てるから。
全然時間がないけど週末に下書きに入れないかな…もうプロットをいじくり回しててもどうにもならないから、後で没になるかもしれなくても書き出したほうがいいのかもしれない。
一話目の流れは頭の中にあるので、とりあえずそこだけでも確定させたいかな。最初さえ決まれば今後に希望が持てるから。
全然時間がないけど週末に下書きに入れないかな…もうプロットをいじくり回しててもどうにもならないから、後で没になるかもしれなくても書き出したほうがいいのかもしれない。
#-神×薬 二話目四回目の推敲14437字
最後どうやって落ちをつけるんだこれは!!全然わからない…。でもあとは資料をあたったりして固有名詞を確認して、逆プロットでテーマを整理してタイトルを付けたら終われるはず…!最速で来週末にできるかな…?
→追記、タイトル決まりました。明るい感じのタイトルなので、もっと呑気でライトな感じに読める風にしよう。ブログに鍵付き掲載でいいかなー
最後どうやって落ちをつけるんだこれは!!全然わからない…。でもあとは資料をあたったりして固有名詞を確認して、逆プロットでテーマを整理してタイトルを付けたら終われるはず…!最速で来週末にできるかな…?
→追記、タイトル決まりました。明るい感じのタイトルなので、もっと呑気でライトな感じに読める風にしよう。ブログに鍵付き掲載でいいかなー
#-神×薬 一話目四回目の推敲11652字
一話目はそう悪くないはず…。二話目の書き込みが圧倒的に足りないかな。なんとなく書いていたらテーマが見えてきたから、あとは話の内容にあったタイトルもつけなくては…。
一話目はそう悪くないはず…。二話目の書き込みが圧倒的に足りないかな。なんとなく書いていたらテーマが見えてきたから、あとは話の内容にあったタイトルもつけなくては…。
#-神×薬 一話目冒頭こんな感じ(ED後設定)
「ああ、あなたがテメノスさんの恋人なんだねえ」多分冒頭は大幅に変わることはないはず…。基本的なプロットは>>363 に書いたとおりですが、細部はいろいろ違います畳む
「……え?」
キャスティは間の抜けた声を漏らした。
落ち葉舞うフレイムチャーチ村の入り口にて。彼女は長い階段の下で大きな荷物を抱えて難儀している老婆を見つけ、代わりに荷物を持って上ってきたところだった。
やっと村に到着し、息を整える老婆を待っていると、老婆はまじまじとキャスティを見てから唐突にそう告げた。
「話には聞いていたけど、会うのは初めてだよ」老婆はしきりにうなずいている。
「ええと……どなたかと勘違いしていませんか」
キャスティは失礼と思いつつもこう返すしかなかった。今の自分はさぞ間の抜けた表情をしているだろう、と思いながら。
テメノスの恋人、といったか。そんな存在は聞いたことがない。老婆はフレイムチャーチの住民のようだが、もしかして有名なのだろうか?
キャスティはかつて仲間として彼と長い間一緒に旅をしていた。が、彼の色恋沙汰については聞いたこともなかった。
ただ、テメノスは顔立ちが綺麗で物腰も柔らかいため、彼に熱を帯びた視線を向ける者は見た覚えがある。たとえそういう人物に直接声をかけられても、彼はいつもの通りのらりくらりとかわすだけだろうが……。
老婆はにこにこして目を細める。
「あなた、よくテメノスさんに会いに来ている人だろう? 時々村に恋人が来ているって聞いたよ」
「そ、そうなんですか? でも私ではないですよ」
確かにキャスティは定期的にフレイムチャーチを訪れている。今回もテメノスに誘われてやってきた。しかしそんな事実はどこにもない。
その時、脳裏に小さな明かりが灯る。ただ一人、テメノスが親しくしている女性を知っているが――まさか。
「……もしかして黒い髪の女性では?」
「さあ、どんな人かまでは知らないねえ」
「きっとそうですよ」
八人の旅を終えた後、単独で放浪を続けるソローネは、時折テメノスと一緒に仕事をしていると聞く。残念ながらキャスティとはち合わせることは少ないが、テメノスによればフレイムチャーチにしばしば顔を見せるそうだ。
納得すると同時に、キャスティは驚いていた。恋人――いつの間にそうなっていたのだろう。確かにソローネとテメノスは旅の最中から仲が良かった。
思考が過去に流れかけたキャスティは、腕に持ったままの荷物をはっとして見下ろす。
「家までお荷物運びましょうか?」
「いや、大丈夫だよ。ありがとうさん」
「お気をつけて」
膨らんだ鞄を老婆に手渡す。ゆっくりと歩き去っていく老婆を見送りながら、キャスティはしばらくその場でぼうっとしてしまった。
木枯らしが吹き抜けて水色のケープの裾を揺らす。飛んでいく木の葉を目で追った先に、噂の主・テメノスがいた。
彼は相変わらず年齢を感じさせない静かな佇まいで、短い銀髪を風に散らし、杖をついて薄くほほえむ。
「キャスティ、お久しぶりです」
#-神×薬 二話目三回目の推敲12923字
詰め込み気味だからもう少し字数は増えるかな。
なんか…ここまで書いても結局全然くっつかないんですが…!微妙に迷走してる気がするんですけどこのまま推敲を続けたらまとまるんでしょうか…
詰め込み気味だからもう少し字数は増えるかな。
なんか…ここまで書いても結局全然くっつかないんですが…!微妙に迷走してる気がするんですけどこのまま推敲を続けたらまとまるんでしょうか…
#-神×薬 一話目三回目の推敲10789字
もうちょっと引きをどうにかしたいな…。キャスティが慌てて右往左往している描写ばっかりでCP要素全然ないなこの話…いやずっとそう言う話をしているのは確かなんだけど…
もうちょっと引きをどうにかしたいな…。キャスティが慌てて右往左往している描写ばっかりでCP要素全然ないなこの話…いやずっとそう言う話をしているのは確かなんだけど…
#-神×薬 1話目をぼちぼち直しているのですが、突然展開が猛スピードで加速し始めるのなんとかならないのかな…。これはありなのか…?本当に中盤の一部分だけやたらと展開が圧縮されている。違和感のない程度に描写を増やすべきかなあ。
#-神×薬 一話目一場面だけ(ほぼ一話目の半分まで)直した。
今月ばたばたしているので来月頭くらいに完成できそうかな?
しかしどこで公開したらいいんだこれ…?ここまで長くなったらまあ公開しようとは思うけど、てがろぐだとあまり長い話は読みづらいし。鍵をかけられて適度に隠れられる環境がいいんですけど…
今月ばたばたしているので来月頭くらいに完成できそうかな?
しかしどこで公開したらいいんだこれ…?ここまで長くなったらまあ公開しようとは思うけど、てがろぐだとあまり長い話は読みづらいし。鍵をかけられて適度に隠れられる環境がいいんですけど…
#落花 結局序盤の導入が決まらなくてずっと同じところをぐるぐる考えている。やっぱりテーマは一つに絞りつつ、それに対していろんな人が別の答えを出していく形式がスッキリするのかな…。
あとは肝心の主役の感情の変遷が上手くいかない。すでに覚悟決まってる人が主役だからか?次の話にがっつり接続できるよう整えなくちゃいけないのに…
書きたいものばかり詰め込んでも絶対にまとまらないからどうにかせねば。
あとは肝心の主役の感情の変遷が上手くいかない。すでに覚悟決まってる人が主役だからか?次の話にがっつり接続できるよう整えなくちゃいけないのに…
書きたいものばかり詰め込んでも絶対にまとまらないからどうにかせねば。
#落花 今回の話でやっぱりキャスティ母キャラ扱い問題に切り込むしかないのでは!?と思えてきました。それに関連してソローネの成長、テメノスの謎解き、キャスティが〇〇を志す話とボス戦(ボスの過去捏造含む)を全部並行して進めようとしてるんですけど無茶ですかね…。
まともにあの問題を扱うと、非常に偏った思想を押し付ける話になりそう…。でもやっぱりキャスティのあれって母性とは違ってむしろ〇〇に近い気がするんですよね…。そのへんの塩梅に気をつけつつ、まだまだプロットを練っていきます。
まともにあの問題を扱うと、非常に偏った思想を押し付ける話になりそう…。でもやっぱりキャスティのあれって母性とは違ってむしろ〇〇に近い気がするんですよね…。そのへんの塩梅に気をつけつつ、まだまだプロットを練っていきます。
#-神×薬 二話目二回目の推敲10414字
あまり必死になって設定を整えなくても推敲回数を重ねていったらなんとかなりそうな気がする。こういう話に余計なややこしさは不要だ…!ただし動作の描写にはこだわったほうがいいのかな、仮にもCPなわけだし…
あまり必死になって設定を整えなくても推敲回数を重ねていったらなんとかなりそうな気がする。こういう話に余計なややこしさは不要だ…!ただし動作の描写にはこだわったほうがいいのかな、仮にもCPなわけだし…
#-神×薬 一話目二回目の推敲9257字
まだまだディテールがぼんやりしているな…。どこかのタイミングで逆プロットを挟まないとうまくまとまらなさそう。
ただしプロットを考える脳みその部分はメインの話にかかりきりだから、こっちはできるだけラフな感じで設定を組みたい。
まだまだディテールがぼんやりしているな…。どこかのタイミングで逆プロットを挟まないとうまくまとまらなさそう。
ただしプロットを考える脳みその部分はメインの話にかかりきりだから、こっちはできるだけラフな感じで設定を組みたい。
#落花 一話目冒頭にやっぱり回想シーンが入ってきそうな予感。回想のタイミングといい視点人物切り替わりの話数といい、「細い糸でも〜」と大枠では同じ構成になりそうなんですが…!?まあ中身はぜんぜん違うからいいのかな…?
一話ごとに視点人物を切り替えようかとも思ったけど、それをやるといまいち話がうまく流れていかない気がしたのでとりあえずはやめました。
あとせっかくハイパーインフレーションを読んで面白かったから、あの漫画の特徴である「リアルタイムで変化する勝利条件」みたいな要素は取り入れたいかも。それを意識すると頭脳バトルは組み立てやすい気がする。
一話ごとに視点人物を切り替えようかとも思ったけど、それをやるといまいち話がうまく流れていかない気がしたのでとりあえずはやめました。
あとせっかくハイパーインフレーションを読んで面白かったから、あの漫画の特徴である「リアルタイムで変化する勝利条件」みたいな要素は取り入れたいかも。それを意識すると頭脳バトルは組み立てやすい気がする。
#-神×薬 二話目一回目の推敲8711字
落ちが分からなすぎる…。そしてこんなにボリュームを割くべき話なのか疑問があるから、もうちょっと謎解きの軸を強くしたほうがいいのかもしれない。動作の描写が苦手すぎるからそっちで尺をとるよりも心理描写で攻めたほうがいいんじゃないかな?
落ちが分からなすぎる…。そしてこんなにボリュームを割くべき話なのか疑問があるから、もうちょっと謎解きの軸を強くしたほうがいいのかもしれない。動作の描写が苦手すぎるからそっちで尺をとるよりも心理描写で攻めたほうがいいんじゃないかな?
#落花 うーん場面をざっくり書き出してみたのですが、一話目が面白くない…。ひたすら説明と移動で事件が何も起こってない。なんか最近毎回同じ悩みを抱いている気がする。だからといって最初の導入をカットするとそれはそれで必要な説明を挟めなくなりそうだし…
多分テーマは「嘘と本当」とか「自分を騙す嘘と他人を騙す嘘」とかそのあたりになりそう。タイトルもそっち系にすればいいかなー?
多分テーマは「嘘と本当」とか「自分を騙す嘘と他人を騙す嘘」とかそのあたりになりそう。タイトルもそっち系にすればいいかなー?
#-神×薬 一話目一回目の推敲7382字
この話書いてて楽しいのはソローネとオルト君が出てくるところですね…主役二人オンリーじゃない場面が楽しすぎる。
この前から2日連続で夢にCP名が出てくるとかいう異常事態に突入しているので(CPそのものではなく現実世界を舞台にした夢で単語が出てきました)、なんとか自力で作品に昇華したいです。なんで2年経ってもこんなに飢えてるんだ…?
この話書いてて楽しいのはソローネとオルト君が出てくるところですね…主役二人オンリーじゃない場面が楽しすぎる。
この前から2日連続で夢にCP名が出てくるとかいう異常事態に突入しているので(CPそのものではなく現実世界を舞台にした夢で単語が出てきました)、なんとか自力で作品に昇華したいです。なんで2年経ってもこんなに飢えてるんだ…?
#落花 ひたすらプロットの詳細を詰めていってました。今は簡単に「〇〇についての謎解きをする」みたいに書いているけど、あとで自分でその筋道を考えなくちゃいけないんだよなあ…
ざっくり話ごとのイベントを整理する段階までいけば下書きに入れるはず…。
#ゼルダ #RTA観戦 AGDQのアーカイブを見ながらプロットやってましたが、時オカNo logicランダマイザーも面白かったです。ガノンが光の矢の場所を教えてくれて(そういうふうに台詞が書き換えられている)、それがコキリの森で、まさかの牧場のレース景品の牛にエポナの歌を聞かせてもらえるアイテムが光の矢だった時は笑いました。
BotWの1コントローラー2人プレイはやっぱり2人でやっているとは思えない操作精度でした。妄想がすぎるんですけど、謎設定で剣牙コンビがこの2人プレイやってほしい…とか思いました。最初は息が合わなかったけど、だんだんうまく操作できるようになっていくみたいな展開が見たい。#剣牙
ざっくり話ごとのイベントを整理する段階までいけば下書きに入れるはず…。
#ゼルダ #RTA観戦 AGDQのアーカイブを見ながらプロットやってましたが、時オカNo logicランダマイザーも面白かったです。ガノンが光の矢の場所を教えてくれて(そういうふうに台詞が書き換えられている)、それがコキリの森で、まさかの牧場のレース景品の牛にエポナの歌を聞かせてもらえるアイテムが光の矢だった時は笑いました。
BotWの1コントローラー2人プレイはやっぱり2人でやっているとは思えない操作精度でした。妄想がすぎるんですけど、謎設定で剣牙コンビがこの2人プレイやってほしい…とか思いました。最初は息が合わなかったけど、だんだんうまく操作できるようになっていくみたいな展開が見たい。#剣牙
#-神×薬 二話目下書き4523字
あまり文章の調子が良くなくてほぼ会話文しかない(地の文がない)んですが、それにしてはボリュームが多いような…?しかしCPっぽい話をほぼ書いたことがないからどこで終わればいいのかわからない…最初に提示したテーマが解決したら終了なのか?
あまり文章の調子が良くなくてほぼ会話文しかない(地の文がない)んですが、それにしてはボリュームが多いような…?しかしCPっぽい話をほぼ書いたことがないからどこで終わればいいのかわからない…最初に提示したテーマが解決したら終了なのか?
私って思ったよりラブコメ好きだったんだな…というかコメディが好きだったらしい。当たり前かもしれないけど、ラブストーリーと相性がいいんだなあ