進捗雑記

鈴木成一と本をつくる#1「装丁において繰り返し使える方法はない」
装丁の世界の中でも有名な方で、この方のデザインの本を前に読んだことがあります。プロデザイナーを対象にした装丁教室のレポートでした。一通り読んだけど面白かったです!エンタメらしさ、純文らしさとか、明朝体とゴシックの世界が違うとか、いろいろ参考になりました。