#落花 盗賊薬師の話二話目四回目の推敲13225字 この話も逆プロットが必要かなあ。話の転換点の説得力が薄い、という致命的な弱点がある…
#落花 二話目八回目の推敲11469字 あと推敲一回くらいで終わらせたいけど、まだEnno使ってラストまで直せてないからもう少しかかるかも…
#オクトラ1 #オクトラ2 調合素材を売っている店のことを「薬種屋」と表記しようとしたのですが、ふと気になって調べたら「薬を調合・販売する店」だったので意味が違うなと思ってやめました。そうでなくとも急に江戸時代みたいな雰囲気になるからやめて正解だったと思う。大して時代物を読むわけでもないのにたまに変な語彙が出てしまう…。
それはそれとして、調合素材を売ってる店のことを短く表現できる言葉ってあるのかな…?
それとキャラが酒を頼むシーンがあって、つい「自分がいつもそうやって飲んでいるから」という理由でロックで注文させようとしてしまったけど、「この人がこのシチュエーションでこんな飲み方するか?」と思い直したので水割りにしようと思います…。あの人はソーダ割りはしない気がする。というか氷って普通の酒場で入手・保存可能なのか…?魔法がある世界だからどうにかなるのかな。
ちらっと調べたけど炭酸水はオクトラ世界にありそうですね。普通に酒場で出てくる水も炭酸水なのかな?
オクトラ世界の酒場とか料理屋には個室ってあるのかな。ある程度高級な場所じゃないとなさそうかな?もし個室があれば、込み入った話はそういう場所でさせたらいいなと思ったけど…。パーティが八人もいるから話し合いのロケーションにいつも困る。宿の部屋に集めるとぎゅうぎゅうになるし…とかいちいち考えてしまう。
サイラスは上流階級っぽいし、アトラスダムで馴染みの料理屋に行くと顔パスで個室に通されるとかはありそうかな。でも平原の設定だと八人でアトラスダムに行くことはないな…
それはそれとして、調合素材を売ってる店のことを短く表現できる言葉ってあるのかな…?
それとキャラが酒を頼むシーンがあって、つい「自分がいつもそうやって飲んでいるから」という理由でロックで注文させようとしてしまったけど、「この人がこのシチュエーションでこんな飲み方するか?」と思い直したので水割りにしようと思います…。あの人はソーダ割りはしない気がする。というか氷って普通の酒場で入手・保存可能なのか…?魔法がある世界だからどうにかなるのかな。
ちらっと調べたけど炭酸水はオクトラ世界にありそうですね。普通に酒場で出てくる水も炭酸水なのかな?
オクトラ世界の酒場とか料理屋には個室ってあるのかな。ある程度高級な場所じゃないとなさそうかな?もし個室があれば、込み入った話はそういう場所でさせたらいいなと思ったけど…。パーティが八人もいるから話し合いのロケーションにいつも困る。宿の部屋に集めるとぎゅうぎゅうになるし…とかいちいち考えてしまう。
サイラスは上流階級っぽいし、アトラスダムで馴染みの料理屋に行くと顔パスで個室に通されるとかはありそうかな。でも平原の設定だと八人でアトラスダムに行くことはないな…
#落花 一話目八回目の推敲9705字 まあ土日には完成するんじゃないかな…!エクストラバトル後に思いついた話としては、ボリュームの割に爆速でまとまったんじゃないかと思う
#落花 二話目七回目の推敲10833字 後二回くらい推敲すれば完成ってところかな…?どうも最近描写が甘い気がしてならないけど…
#落花 一話目七回目の推敲9647字 うーん推敲回数の割に出来が…。久々に十回推敲コースかなあ…
話の展開としては、まあまあ楽しい感じの出来事をはさみつつ不穏の種をばらまいて最後に回収し、二話目への布石を打つ…だからまあ悪くないと思う
話の展開としては、まあまあ楽しい感じの出来事をはさみつつ不穏の種をばらまいて最後に回収し、二話目への布石を打つ…だからまあ悪くないと思う
#落花 二話目六回目の推敲10016字 ちょっと時間を置いてから見直したほうがしっくり来るのかな?ぼちぼちEnnoとか使いはじめたい頃合いだ
#落花 一話目六回目の推敲9146字 結局二話に分けて、タイトルもなんとか決定しました。分けたほうが話の方向性がわかりやすくなった気がする。場面転換なしでずっと続いてるとなんか読んでてしんどいんだよな…
#落花 五回目の推敲18204字 半分で切ってもいいけど、そうすると前半はテーマとの関わりが薄いような…?半分過ぎてからが本番という構成はそもそもどうなんだ…
冒頭文章(推敲中)
冒頭文章(推敲中)
「さん、はいっ」畳む
よく通る声とともに手が叩かれる。それを合図に「教室」に集った人々が一斉に動いた。
前に立つ女性――踊子ギルドのマスターの振り付けを、向かい合う生徒たちが真似をする。今は踊りの稽古中だった。集まった見習いの中には南のヒノエウマ地方から来た者もいて、多種多様な生徒が色とりどりの衣装に身を包んでいた。
踊子ギルドは豊かな森に囲まれたウェルグローブの町に居を構えている。その理由は、近くに踊子の守護神である舞踏姫シルティージの祭壇が隠されているから、と以前聞いた。
テメノスは教室に入らず、ギルドの玄関口に立って開け放たれたドアから稽古の様子を眺めていた。生徒に混じって仲間の二人――アグネアとキャスティが踊っている。
こうして他と比べると、スターを目指して修行中のアグネアはやはり段違いで動きが良いことが分かる。一つ一つの振り付けにおいて、体の隅々まで神経が行き届いているのだ。
続いてテメノスがもうひとりの仲間に視線を移した時、ギルドマスターが「休憩です」と手を叩いた。たちまち教室に弛緩した空気が漂い、ギルドは楽しげなおしゃべりで満たされる。
#落花 四回目の推敲17296字 六場面くらいあるけど一切途中で区切りがない珍しい話だ。やっぱり真ん中で分割すべきか…?
一応プロットをやり直したおかげで「視点人物の目的意識と主体的な行動」とか「問題とそれに対する解決の提示」みたいな要素はちゃんと入れられたと思う。結局そこがないと「これ何の話だったの」って自分でツッコミ入れたくなるから…別に他の人の話を読んでる時はそんなこと全く思わないのに…
一応プロットをやり直したおかげで「視点人物の目的意識と主体的な行動」とか「問題とそれに対する解決の提示」みたいな要素はちゃんと入れられたと思う。結局そこがないと「これ何の話だったの」って自分でツッコミ入れたくなるから…別に他の人の話を読んでる時はそんなこと全く思わないのに…
#落花 神官薬師の話三回目の推敲13598字 逆プロットやった結果ちょっと要素が増えたのでこうなりました…もう今は短い話書く波が来ていないことを素直に認めてしまった方がいい気がしてきた。場合によってはこの話も2話に分割だなあ
#落花 今書いてる話(踊り関連の話)について逆プロットで要素を整理中です。いまいち物足りない構成をどうにかするため別の要素を新たに取り入れようとしてるから、話の根幹部分とか一番書きたい部分が迷子にならないように気をつけないと。今読んでる本の内容もうまいこと取り入れられたらいいなあ
#落花 盗賊薬師の話一話目四回目の推敲15320字 久々に直したら思ったより完成度が低くてちょっと落ち込んだ…まあ気長にやっていくしかない!この分だともう一つの神官薬師の話の方が早く終わるだろうなあ
#落花 二回目の推敲9585字 今書いてる話の中だとダントツで短いからすぐ推敲できるのが嬉しくてこればっかり直してしまう…
地味にファッションに関する語彙がないからドット絵を見ながら「こういう服ってなんて表現するんだ?」となってます。どうしよう
地味にファッションに関する語彙がないからドット絵を見ながら「こういう服ってなんて表現するんだ?」となってます。どうしよう
#落花 一回目の推敲8354字 おそらく私は2のネタのほとんどを「テメノスにはキャスティ関連のことで大なり小なり動揺してほしい」という勝手な願望によって構成しているな…その動揺がほのぼの寄りかシリアス寄りかで話が別れる感じだ
#平原 二話目だけ追加で推敲13765字 あと二周くらいしたら多分完成です。いやー今回も長かったな…!
#平原 三話目六回目の推敲10262字 二話目以外はもうほぼいいかな!
今はコンサートで思いついた話、書店コラボで思いついた話、2アプデで思いついた話を書いてて、順番に推敲してるものだから全て数ヶ月遅れで完成させる状態になっているな…まあいいか、締切がないから急ぐものでもないし…
今はコンサートで思いついた話、書店コラボで思いついた話、2アプデで思いついた話を書いてて、順番に推敲してるものだから全て数ヶ月遅れで完成させる状態になっているな…まあいいか、締切がないから急ぐものでもないし…
#平原 二話目六回目の推敲13591字 おそらく一番完成度が低いのはこの話だな…早くノベルチェッカーだのEnnoだのにかけて修正していきたい…
#落花 神官薬師と踊りの話下書き5480字 プロット時点では行けそうに思えても、実際書いてみると序盤がいまいちなのが丸わかりだった。まあそんなもんか…。いつもどおり推敲を重ねていけば良くなっていくはず!
私の妄想+小説を書く順番は、根幹となるネタを思いつく→オチを思いつく→時系列等をざっくり決めてプロットつくる→本文作業開始→細かいつじつま合わせ→逆プロットに戻りつつテーマ決める→タイトル決める→推敲完了 なのかな。本文を書いてからそれっぽいテーマを見つけようとしているのはなんか順番がおかしい気がするけど、これでいつもなんとかなっているんだよなあ…
私の妄想+小説を書く順番は、根幹となるネタを思いつく→オチを思いつく→時系列等をざっくり決めてプロットつくる→本文作業開始→細かいつじつま合わせ→逆プロットに戻りつつテーマ決める→タイトル決める→推敲完了 なのかな。本文を書いてからそれっぽいテーマを見つけようとしているのはなんか順番がおかしい気がするけど、これでいつもなんとかなっているんだよなあ…