#-神×薬
三話目四回目の推敲7774字
描写の精度はまだまだ甘いけど、話の骨格としてはOKという段階まで来た!調子が良いぞ!そして一気にCPっぽくなってなんか照れくさいんですけど!!ま、まあそんなに読む人いないしいいでしょ(という心構えでCPに限らずすべての話を書いている)
三話目四回目の推敲7774字
描写の精度はまだまだ甘いけど、話の骨格としてはOKという段階まで来た!調子が良いぞ!そして一気にCPっぽくなってなんか照れくさいんですけど!!ま、まあそんなに読む人いないしいいでしょ(という心構えでCPに限らずすべての話を書いている)
#-神×薬
二話目四回目の推敲7481字
二話目は長くなりそうだったので途中で区切りました。視点人物ごとのボリュームがばらばらになるけど仕方ない…。
三話目は改稿してよりCPっぽくなる予定!明日中に推敲通したい。
この話、校正サービスに出そうかどうか迷ってます。一回やってもらいたいんですよね。流石に落花の40万字を校正してもらうのはお金的にも時間的にも難しいから…。まあ予算と納期と相談しながら考えてみます。そもそも書き終わらないとサービスに出せない。
二話目四回目の推敲7481字
二話目は長くなりそうだったので途中で区切りました。視点人物ごとのボリュームがばらばらになるけど仕方ない…。
三話目は改稿してよりCPっぽくなる予定!明日中に推敲通したい。
この話、校正サービスに出そうかどうか迷ってます。一回やってもらいたいんですよね。流石に落花の40万字を校正してもらうのはお金的にも時間的にも難しいから…。まあ予算と納期と相談しながら考えてみます。そもそも書き終わらないとサービスに出せない。
#落花
昨日書いた話を校正一回やってお試し印刷用のデータまで揃えたんですが、なんか支払いに失敗するので今日中に入稿はできませんでした。ブラウザが古いのが原因かな…?明日別の端末からやってみるか。
校正でこの話を読んでいて、いいなあと思うのは本編開始1ページ目でメインの二人が出会っているところですね。話が早くていい。平原は出会いまでがひたすら長かったから…。まあプロローグを足す予定だから少し出会いは遠のくのですが…
土日はゲームのエピローグも隅々までロケハンしないとなあ。もう一冊もめどを付けたい。遊ぶ予定がたくさんだから原稿できる時にがんがんやるぞ!
昨日書いた話を校正一回やってお試し印刷用のデータまで揃えたんですが、なんか支払いに失敗するので今日中に入稿はできませんでした。ブラウザが古いのが原因かな…?明日別の端末からやってみるか。
校正でこの話を読んでいて、いいなあと思うのは本編開始1ページ目でメインの二人が出会っているところですね。話が早くていい。平原は出会いまでがひたすら長かったから…。まあプロローグを足す予定だから少し出会いは遠のくのですが…
土日はゲームのエピローグも隅々までロケハンしないとなあ。もう一冊もめどを付けたい。遊ぶ予定がたくさんだから原稿できる時にがんがんやるぞ!
#落花
事務ページをやってました。
目次レイアウトの見本帳...
目次はこの本を参考にしてました。小説の目次じゃなくて、学校案内とか雑誌の目次のようにカラーでおしゃれなものが多かったです。
目次って結構たくさんフォントを使っているように見えるけど、なんでプロの作品はあんなに調和して見えるんでしょうか…。真似しようとしても難しいんですが。
何はともあれほぼデザインもできたのでお試し印刷の入稿準備をしていこう。あ、お試し用は背幅をいじらないといけないか…忘れてた。
事務ページをやってました。
目次レイアウトの見本帳...
目次はこの本を参考にしてました。小説の目次じゃなくて、学校案内とか雑誌の目次のようにカラーでおしゃれなものが多かったです。
目次って結構たくさんフォントを使っているように見えるけど、なんでプロの作品はあんなに調和して見えるんでしょうか…。真似しようとしても難しいんですが。
何はともあれほぼデザインもできたのでお試し印刷の入稿準備をしていこう。あ、お試し用は背幅をいじらないといけないか…忘れてた。
#落花
五回目の推敲やって、一旦完成ということにして校正用のPDFにしました。これで事務ページつくったら試し印刷ができる!週末入稿も夢ではない…!?
今のところ420ページくらいです。まあ最終的に450ページくらいが目標かな…?結局今までの本とそれほど変わらない分量になっている…いや50ページは大きいか?もう感覚がおかしくなってるかも。
校正二周目も途中まで終わってたので反映させましたが、まだ半分くらいは見直せてないなあ。発行までにあと何周できるだろうか…
神官2章の話で、前書いた聖堂騎士視点とは展開が少し違います。一部、ルビを振るために変な記述をしている箇所があります。
五回目の推敲やって、一旦完成ということにして校正用のPDFにしました。これで事務ページつくったら試し印刷ができる!週末入稿も夢ではない…!?
今のところ420ページくらいです。まあ最終的に450ページくらいが目標かな…?結局今までの本とそれほど変わらない分量になっている…いや50ページは大きいか?もう感覚がおかしくなってるかも。
校正二周目も途中まで終わってたので反映させましたが、まだ半分くらいは見直せてないなあ。発行までにあと何周できるだろうか…
神官2章の話で、前書いた聖堂騎士視点とは展開が少し違います。一部、ルビを振るために変な記述をしている箇所があります。
青空を突き抜けて汽笛の音が鳴り響く。原作を見る限り初期からテメノスの好感度高かったよねーと思ってましたが、キャスティ視点だとあまり伝わってないし最初はぎこちない関係なのかも…?畳む
キャスティの乗る定期船がカナルブラインの港に到着した。彼女がここを訪れるのは、水源汚染事件を解決して以来だ。
甲板に立ち、潮風になびく髪を耳にかける。下船の準備をする船員たちを眺めていると、ヒールの音とともに誰かが隣に並んだ。
「いいね。なかなか綺麗な町じゃん」
「ウマいもんあるかな?」
盗賊ソローネが短い黒髪をかき上げ、狩人オーシュットがぴくぴく大耳を動かす。
さらに、商人パルテティオが白い帽子を押さえて船べりから身を乗り出した。
「ここも久々だなあ。旦那は来たことあんのか?」
「港は使った覚えがある」
返事したのは古いローブをまとった学者オズバルドだ。その向こうで花のようなスカートが揺れる。
「ここって有名な踊子さんがいるんだよねっ。今回は公演見られるかなあ」
「俺も一度見てみたいな」
踊子アグネアが目を輝かせ、剣士ヒカリが腕組みしてうなずいた。
仲間たちの会話を漏れ聞いたキャスティはくすりと笑う。最初は一人きりで旅立ったのに、気づけばこんなにも連れが増えていた。
キャスティの記憶のはじまりは、ちょうど今いるのと同じ甲板の上だ。ソリスティアの東大陸から西大陸へ向かう定期船で目覚めた時、彼女は過去の記憶をすべて失っていた。どういうわけか小舟に乗って分かつ海を漂流していた彼女を、定期船が拾ってくれたらしい。
彼女は己が薬師だったことを思い出し、たどり着いたカナルブラインではその腕前を頼りに水源汚染事件に取り組んだ。解決後、鞄にあった医療日誌の記述から「東と西にある二つの町が記憶の手がかりになりそうだ」と見当をつけて旅に出た。
(……まだどっちの町にも行ってないんだけどね)
キャスティはほほえみ、甲板にいる生業も年齢も違う仲間たちを眺める。こうして大陸をほとんど一周した挙げ句カナルブラインに戻ってきたのは、仲間の存在があったからだ。
カナルブラインを出発したキャスティは、隣のヒノエウマ地方にあるサイの街を目指して道なりに進んでいった。だがその途中、リューの宿場で出会ったヒカリに「サイの街に行くなら違う道だ」と言われた。引き返すかどうか迷った時、国を追われたヒカリの事情を聞き、彼の目的を優先しようと考えた。自分の記憶喪失は急ぎの問題ではないから、と。
それから北に向かってパルテティオやアグネアと邂逅【かいこう】し、今度はトト・ハハ島に渡ってオーシュットと知り合った。さらにニューデルスタ港から東大陸を踏破した結果、ソローネ、テメノス、オズバルドが仲間になった。
連れが八人もいれば旅の目的は様々だ。よって彼女たちは、目下のところ一番予定の差し迫っていた用事をこなすことにした。
「あ、降りられるみたいだぜ」「行こ行こ!」
仲間たちが指さす先で、定期船からカナルブラインの波止場にタラップが接続された。人々は列をつくって港に降り立った。
揺れない地面をしっかり踏んだキャスティは、人と物であふれるにぎやかな港を見回す。
(マレーヤはまだいるのかしら……?)
前回の訪問時、キャスティはこの町で自分以外の薬師と出会った。そのマレーヤはどうやら記憶を失う前のキャスティを知っているらしく、医療日誌とは別の情報源になりうる人物だった。この間はくわしい話を聞く前に別れてしまったので、キャスティは各地でマレーヤの目撃証言を集めている。が、今のところめぼしい情報はなかった。
かぶりを振った彼女は、この都市を訪れた目的を思い出す。
「ねえテメノス、調査にはすぐ入るつもり?」
キャスティは最後に船を降りた仲間に話しかけた。
しかし神官テメノスは答えず、怜悧な緑の瞳を町並みに向ける。聖火教の法衣をまとった彼は教会のシンボルをかたどった長い杖を持っており、なかなか目立つ容姿をしていた。
テメノスと出会ったのは東大陸のフレイムチャーチ村だ。暴徒に襲われていた彼をキャスティが助けたところ、あちらから誘いをかけてきて、旅の連れとなった。
彼は一度考えに集中すると、まわりの声が届かなくなるらしい。キャスティもそういう性質にはだんだん慣れてきたが、あの調子で人通りの多い港を歩けるのだろうか。
「調査? 宿に荷物置いた後でいいんじゃないの」
すでに慣れた様子のソローネが肩をすくめた。「宿の交渉は任せてくれよ」とパルテティオが指を鳴らす。
「テメノス……」
キャスティが再度声をかけると、彼は我に返ったように瞬きした。
「失礼しました。先に宿ですね」
そのまますたすた歩きはじめる。「聞いてたんだべ……?」とアグネアが目を丸くし、キャスティは苦笑して後を追った。
#落花
昨日までの進捗ですが、ロケハンとか資料を見直して★の箇所を全部修正しました。ぼちぼち校正二周目も進めてます。
FFCCの自作を読み返した後に落花の校正をやると、作戦会議(薬師四章のやつ)がじっくり描かれていて感動しました。私も少しは落ち着いて話を書くことを覚えたんだな…
数日以内にサイトを大規模更新するつもりなので準備に手間取ってます。これだけ一気にファイルを更新すると、どこかしらリンクミスしそうで怖い…
昨日までの進捗ですが、ロケハンとか資料を見直して★の箇所を全部修正しました。ぼちぼち校正二周目も進めてます。
FFCCの自作を読み返した後に落花の校正をやると、作戦会議(薬師四章のやつ)がじっくり描かれていて感動しました。私も少しは落ち着いて話を書くことを覚えたんだな…
数日以内にサイトを大規模更新するつもりなので準備に手間取ってます。これだけ一気にファイルを更新すると、どこかしらリンクミスしそうで怖い…
#落花
四回目の推敲15412字
大幅加筆になってしまった…めちゃくちゃ時間がかかった。でもこれでほぼ今月中に完成は間違いないな。年内にお試し印刷もできるでしょう!
結局落花って「差し伸べた手が握り返されるととても嬉しい」ってことを、手を変え品を変え延々語ってるような話なのかもしれない。三回くらい同じテーマの話を書いてる気がする。でもキャスティとテメノスってチャットからするとそういう関係だから…そっちにテーマが収束するのは仕方ない…
四回目の推敲15412字
大幅加筆になってしまった…めちゃくちゃ時間がかかった。でもこれでほぼ今月中に完成は間違いないな。年内にお試し印刷もできるでしょう!
結局落花って「差し伸べた手が握り返されるととても嬉しい」ってことを、手を変え品を変え延々語ってるような話なのかもしれない。三回くらい同じテーマの話を書いてる気がする。でもキャスティとテメノスってチャットからするとそういう関係だから…そっちにテーマが収束するのは仕方ない…
#落花
全体に軽く見直して方向性修正だけかけて、12021字
地味に場面設定というか、「どの場所でどんな話をするか」のうち「どの場所」も重要な気がします。これが変な場所だと辻褄が合わないし話がうまく流れない。
あとちょうど今日校正していた話と見事に矛盾しているのはどうしよう…。校正していた話を直すかな。そうでなくても結論がちょっと変な感じだったから、もうちょっと練ったほうがいいかも。
全体に軽く見直して方向性修正だけかけて、12021字
地味に場面設定というか、「どの場所でどんな話をするか」のうち「どの場所」も重要な気がします。これが変な場所だと辻褄が合わないし話がうまく流れない。
あとちょうど今日校正していた話と見事に矛盾しているのはどうしよう…。校正していた話を直すかな。そうでなくても結論がちょっと変な感じだったから、もうちょっと練ったほうがいいかも。
#-神×薬
一話目は冒頭を変えて全体を時系列順に並べ直すことでCPものっぽさをアップさせ、二話目はロケハンして原作と矛盾してた部分を修正+最後の方あっさりだった部分にエピソードを盛ることにした。この方針で本文直すぞ!今月中に書き上げたら年内発行行けるでしょ…!?
一話目は冒頭を変えて全体を時系列順に並べ直すことでCPものっぽさをアップさせ、二話目はロケハンして原作と矛盾してた部分を修正+最後の方あっさりだった部分にエピソードを盛ることにした。この方針で本文直すぞ!今月中に書き上げたら年内発行行けるでしょ…!?
#落花
>>1896 結局帯も予算的につけられそうだったのでデザイン考えてました。考えるの楽しいけど、細部を延々といじってしまう。そして帯の裏表紙側って何書けばいいんだ…?
今回のデザインはタイトルが抜群の視認性を誇っているのはいいな。帯巻いたらより一層文芸書っぽくなってきた。参考にしているのが鈴木成一デザイン室の本だからどうしてもそっち寄りになる…!
↓この本の電子版買って眺めてました。この人が手がけた実物の本も家にいっぱいあるから参考にしやすくて…
装丁を語る。鈴木成一...
天命の人1は逆プロットやって整理し直しました。大幅改稿ではない範囲で整ったかな?明日からちまちま直していきます。
>>1896 結局帯も予算的につけられそうだったのでデザイン考えてました。考えるの楽しいけど、細部を延々といじってしまう。そして帯の裏表紙側って何書けばいいんだ…?
今回のデザインはタイトルが抜群の視認性を誇っているのはいいな。帯巻いたらより一層文芸書っぽくなってきた。参考にしているのが鈴木成一デザイン室の本だからどうしてもそっち寄りになる…!
↓この本の電子版買って眺めてました。この人が手がけた実物の本も家にいっぱいあるから参考にしやすくて…
装丁を語る。鈴木成一...
天命の人1は逆プロットやって整理し直しました。大幅改稿ではない範囲で整ったかな?明日からちまちま直していきます。
#落花

表紙とりあえずこんな感じでつくってみましたが…青い…!(ちなみに塗り足しあり画像です)
三年ぶりくらいにペンタブでお絵かきしてキャラのシルエットをつくりました。同人誌表紙使用可のトレス素材を使ったけど、頭身を大幅に下げたりポーズ変更したりしたからほぼトレスの意味が…
耐久性とかの問題で特殊加工であまり遊べないことが確定している=紙の質感で勝負できないため、表紙の情報量を多くしないといまいちになるはず…。だから画像自体をいろいろ加工するようにしてます。
しかしこんなデザインだと幅の広い帯を巻いてそこにタイトルを印刷したくなりますね…予算オーバーで無理そうですが…
表紙や事務ページはいつも自宅のプリンターで印刷して原寸のモックアップを作成するのですが、あまりにもモニターと印刷で色味が違うからいつも不安になってしまう。でもたいてい印刷所さんはモニターに近い色で出してくれるからそこまで心配しなくていいかな…?
今書いてる話がひとまず完成したら、プロローグエピローグ抜きの状態で新しい印刷所さんで試してみよう。うまく行けばページ数の差を除いてもさらに軽くなるはず…!

表紙とりあえずこんな感じでつくってみましたが…青い…!(ちなみに塗り足しあり画像です)
三年ぶりくらいにペンタブでお絵かきしてキャラのシルエットをつくりました。同人誌表紙使用可のトレス素材を使ったけど、頭身を大幅に下げたりポーズ変更したりしたからほぼトレスの意味が…
耐久性とかの問題で特殊加工であまり遊べないことが確定している=紙の質感で勝負できないため、表紙の情報量を多くしないといまいちになるはず…。だから画像自体をいろいろ加工するようにしてます。
しかしこんなデザインだと幅の広い帯を巻いてそこにタイトルを印刷したくなりますね…予算オーバーで無理そうですが…
表紙や事務ページはいつも自宅のプリンターで印刷して原寸のモックアップを作成するのですが、あまりにもモニターと印刷で色味が違うからいつも不安になってしまう。でもたいてい印刷所さんはモニターに近い色で出してくれるからそこまで心配しなくていいかな…?
今書いてる話がひとまず完成したら、プロローグエピローグ抜きの状態で新しい印刷所さんで試してみよう。うまく行けばページ数の差を除いてもさらに軽くなるはず…!
#-神×薬
二話目三回目の推敲11684字
盛り上がりどころがあっさりしてるので、そのあたりはちょっとひねったほうが良い気がする。あとロケハンと資料調査もやらないとな…。年内に発行までいけるだろうか…
二話目三回目の推敲11684字
盛り上がりどころがあっさりしてるので、そのあたりはちょっとひねったほうが良い気がする。あとロケハンと資料調査もやらないとな…。年内に発行までいけるだろうか…
#-神×薬
二話目の半分くらい、6000字くらい直した。
表の目的と裏の目的が噛み合ってない…とならないように描写を重ねていきたい。というか多少理由付けをしないといけないかも。サブキャラに励まされて行動に出て、メインキャラが目的を掴み取る構図にしたい。状況に流されていい感じに終わるのではなく。
二話目の半分くらい、6000字くらい直した。
表の目的と裏の目的が噛み合ってない…とならないように描写を重ねていきたい。というか多少理由付けをしないといけないかも。サブキャラに励まされて行動に出て、メインキャラが目的を掴み取る構図にしたい。状況に流されていい感じに終わるのではなく。
#落花
ちょこちょこ固定記事を更新してるんですが、大真面目に考えて2ヶ月でエピローグを書けるんだろうか。今の時点でかなりプロットがふわふわしてるのに??
確実に短い期間で書けるようにプランを切り替えたほうがいいかもしれない。必要であれば幻覚の変更(?)も辞さないでいこう。ラスボス戦の話で、当初エピローグに入れる予定だったやりとりを半分くらい書いちゃったからな…!
ちょこちょこ固定記事を更新してるんですが、大真面目に考えて2ヶ月でエピローグを書けるんだろうか。今の時点でかなりプロットがふわふわしてるのに??
確実に短い期間で書けるようにプランを切り替えたほうがいいかもしれない。必要であれば幻覚の変更(?)も辞さないでいこう。ラスボス戦の話で、当初エピローグに入れる予定だったやりとりを半分くらい書いちゃったからな…!
#落花
推敲途中、最初の場面で6000字超えか…。後半もがっつり描写を書き込んだらもう少し良くなるかな?結局描写が足りてなくてダイジェストっぽく見えるのが一番の問題かもしれない。
推敲途中、最初の場面で6000字超えか…。後半もがっつり描写を書き込んだらもう少し良くなるかな?結局描写が足りてなくてダイジェストっぽく見えるのが一番の問題かもしれない。
#-神×薬
一話目三回目の推敲7717字
話の半分くらいまでこれがCP小説だったことを忘れている人が書いているとしか思えない。それでいいのか…?うーん…
一話目三回目の推敲7717字
話の半分くらいまでこれがCP小説だったことを忘れている人が書いているとしか思えない。それでいいのか…?うーん…
「そういえば、あなたに贈り物があるんですよ」もうこれだけでのんきな話って分かるな!こんな感じの話です!畳む
そう言って小箱の蓋に手をかけた瞬間、テメノスははたと気づいた。
もしかして自分は相当先走ってしまったのではないか、と。
小箱の中には、彼がキャスティのために買った指輪が入っている。しかし――二人は正式に付き合っているわけではなかった。
目の前のキャスティは何かを期待するようにうっすらほほえんでいた。
(もう引き下がれない……)
ままよ、とテメノスは目を閉じて蓋を開いた。一体どうして自分はここまで浮かれてしまったのだろうと思いながら。
#落花
二回目の推敲10192字
うーむまだ迷走しているな…。「仲間全員の説明」「これまでのあらすじの説明」「初期段階でのコンビの関係の描写」とか必須要素が多すぎるのか?表の目的と裏の目的がうまくかみあっていない…?
視点人物がなんかもやもや悩んでいたけど、相手から一言言われたら不安が解消して終了、というのがあまりよくないのか。こういうのはやりがちだけど、本来は視点人物の行動を見せるべきなんだから。前半の流れはいいとして、後半でその行動を見せていけばいいのかな…?
二回目の推敲10192字
うーむまだ迷走しているな…。「仲間全員の説明」「これまでのあらすじの説明」「初期段階でのコンビの関係の描写」とか必須要素が多すぎるのか?表の目的と裏の目的がうまくかみあっていない…?
視点人物がなんかもやもや悩んでいたけど、相手から一言言われたら不安が解消して終了、というのがあまりよくないのか。こういうのはやりがちだけど、本来は視点人物の行動を見せるべきなんだから。前半の流れはいいとして、後半でその行動を見せていけばいいのかな…?
一話目五回目の推敲7926字
一話目はほぼOKだと思います。二話目三話目を完成させたい!そうしたら段組みに流し込むぞ~!こっちの方が先に仕上がって製本まで行けそう?いや校正サービスをどうするか…
>>1866 この話を清書してプロローグみたいに最初に入れたい気分にもなってしまって…。でも今書いてる指輪アンジャッシュ(仮)と違って、ネタメモ時点でほぼ完成していて付け足すことがなさそうなんだよなあ。実際に書いてみたら違うのかしら。
それとハロウィンネタすぎるから季節感をなくしたい気もする。ハロウィン全く関係ないときに出すことになりそうだし。