#落花 #ネタメモ 旅の途中で、突然15年前の世界に記憶と意識だけタイムスリップした薬師+神官+学者という、自分でもよくわからない設定の謎妄想です幼児化ネタとは違います野宿したはずのキャスティが目を覚ますと、そこはなんとすでに失われたはずの自分の生家だった。しかも世界が十五年前に巻き戻っているではないか。十五年分の記憶はあるし、体はずいぶん頼りなくなってしまったが、今から動けば今後起こりうる様々な悲劇を回避できるかもしれない。一緒に旅をしていた仲間なら同じように記憶を保持している可能性があるから、探して協力を仰ごうと彼女は決める。しかし十五年前というと、ほとんどの仲間は一桁の年齢である。さすがにその状態で協力を求めるのは難しいと思い、キャスティはどうにかして生家を飛び出すと、ひとまずフレイムチャーチを目指す。テメノスは年齢が十代に達しており、かつ居所がはっきりしていたからだ。再会した彼は幸いにも記憶を保持しており、キャスティと目的も一致した(ただし元の時代に戻ることも視野にいれるべきでは、と彼は言った)二人は仲間たちの中で一番頼りになるはずのオズバルドを探すことにする。コニングクリークに行ったのは結婚後だろうからおそらくモンテワイズだろうと見当をつけて訪れると、果たして若きオズバルドは図書館に入り浸り、この不可解な現象を紐解こうとしていた。…という導入で、私が見たいのは下記のネタです。若いオズバルドが周囲に噂されるレベルの正統派イケメンだったのでびっくりする二人しかもかつての彼より物腰が柔らかくなっているため、めちゃくちゃモテている(オズバルド本人は気づかない)「オズバルドが奥さんに出会うまで絶対に彼を守り抜かなくては……」と誓う二人不思議現象の理由を探るためオズバルドと一緒に本を探す二人だが、上背が足りないテメノスが本棚の上に手を伸ばしているとオズバルドに抱え上げられてびっくりしたり、キャスティが本棚の間をさまよっていたら迷子にならないよう手を繋がれたりと、何かとオズバルドに子供扱いされる(中身は大人だと分かっていても、つい体が動くらしい)みたいな特殊すぎる状況が見てみたいです。というかモンテワイズにはハーヴェイがいるはずだから、もうすでに大変なことになりそうな予感しかしない。そもそも十代半ばのキャスティたちが家や教会を単独で抜けられる気がしない。幼児化とか年齢操作とかではなく、意識はあくまで大人なのに子供扱いされて焦る、みたいなほのぼのシーンが見たいです…畳む 創作 2025/02/02(Sun)
みたいな特殊すぎる状況が見てみたいです。
というかモンテワイズにはハーヴェイがいるはずだから、もうすでに大変なことになりそうな予感しかしない。そもそも十代半ばのキャスティたちが家や教会を単独で抜けられる気がしない。
幼児化とか年齢操作とかではなく、意識はあくまで大人なのに子供扱いされて焦る、みたいなほのぼのシーンが見たいです…畳む …という導入で、私が見たいのは下記のネタです。