進捗雑記

#オクトラ2
薬師三章の聞き出すテキストについて
マレーヤはキャスティの「心の強さ」に感銘を受けたんですね。優しさでも技術力でもないんだ。そして強さを一番評価しているあたり、キャスティのことをよく分かってるなあ…と思います(謎目線)
キャスティは患者に寄り添う優しさももちろん持っているけど、むしろ「私について来て」と言いながら斧を持って前に出ることで、周りに安心感を与えている気がします。私は彼女のことを「使命を与えられてないにもかかわらず使命感を持って動く勇者」だと思ってるので… ※ゼルダ脳畳む


#落花 #ネタメモ
自作関連の話で、「天命の人2」(聖火神の祠でテメノスがEXアビリティ獲得する話)の続きの妄想
霊薬公の祠に行った一行。キャスティは「私がドーターに選ばれることなんてあるのかしら」と不安がるが、テメノスはまったく疑いを持たずに彼女を励ます(自分が選ばれたならキャスティが選ばれないはずないだろうという理論)。そして「きっとキャスティのことだから他人を癒やすような技に目覚めるんだろうな」と思いつつ成り行きを見守る。
霊薬公の像の前で祈りを捧げたキャスティは予想通り技を会得する。斧を取り出し、「毒を盛ったりして弱らせた相手に大ダメージを与える、荒療治を習得したわ!」と目を輝かせる彼女に対し、祝福しつつも「なんか予想と違ったな?」と困惑する仲間たち…
みたいな妄想をしました。畳む


ギャグ漫画を読んでいたせいで頭の中がめっちゃギャグに支配されてる!