進捗雑記

#オクトラ1 #オクトラ2 ふと気づいてしまったんですが、薬の素材だけ売ってる店ってなんか変ですよね…。たいていは道具屋で売ってるけど、そこのラインナップの中で薬の素材だけは完全に薬師用ですよね。それで商売が成り立つくらい売れるんでしょうか。調合には草花を乾燥させたものを使うとしたら、多少在庫がかさばるだけで店においておく分にはそこまで不利益もないのか?
現代の薬局じゃないけど、薬の素材を売っている+お抱え薬師がいて調合もやってくれるような店もありそうな気がします。が、ゲーム的に道具屋と分ける必要はまったくないな…。
#剣牙 オクトラ勢と違ってゼルダ勢は基本的に酒は(年齢的に)飲まないと思うけど、飲むようになったら多分剣牙リンクは恐ろしく強いと思う。岩とか薪を食べて消化できる(?)やつがアルコールを分解できないわけがないだろう、という勝手な思い込みがあるので…。ウルフ氏は普通程度の強さだからリンクに付き合って飲むと大変なことになりそう。
#月と星 #魔術師 ここからオリキャラの話
月と星リンクも酒の強さはまあ普通〜強程度かなあ。ゼロ、マリエル(ムジュラ)あたりはそもそも毒の類が効かない可能性があるからアルコールもまったく効かないんじゃないかと思ってます。
クロスはまあまあ強いけどノアにもマリエルにも勝てない(二人のレベルがおかしいだけ)。ゲルドの血ってお酒に強そうなイメージがある…。BotWでそういう描写はなかったと思うけど。
こうやって考えるとほとんどの人が酒に強いのか…?あ、ルミナは弱いかもしれない。あの人ミルクバーで酒のんでないのに雰囲気で酔ってなかったっけ…?(すでにうろ覚えですが)畳む
#平原 平原のテリオンはサイラスとのサシ飲みが増えていくはずだから、だんだん酒の好みもシフトしていくのかな。前は手っ取り早く酔えるとか腹が膨れるみたいな理由でエール多めだったけど、サイラスに付き合って度数の強い酒に手を出すことによって、前とは違う失敗の仕方をするようになるんだろうか…。

サイラスはいくら飲んでもほぼ酔わない、頭がぼんやりしたり体が熱くなったりしない、みたいな体質だとしたら割と羨ましいんだよなー。酒の味も料理の味も常に最大限楽しめる状態で飲めるんだから…。ただ酔うことも酒を飲む時の楽しみと考えると、ある意味では飲酒の良さを全て味わっているとは言えないのか?いや健康面を考えると酔わない方が絶対にいいんだろうけど…
#ゼルダ #ネタメモ 知恵のかりもの妄想など
絶対にゲーム本編ではこういう設定じゃないだろうけど、個人的にこうだったら嬉しいなという妄想です
  • ゲーム冒頭のリンクがいなくなる場面でリンクとゼルダが初対面
  • なんならゼルダ側からリンクの顔がほとんど見えてないとかでも嬉しい
  • 「なんでリンクはよく知らない人間を助けに来てくれたのか」がセントラルクエスチョン
  • 旅路の先々でゼルダがリンクの噂話を耳にする、そのうちにリンクの人格等を知って理解を深めていく
  • 民を助けるのは姫という立場があるから、という理由が大きかったゼルダが、無名の人間(リンク)でも勇気を持って悪に立ち向かい、他人を助ける心理を知っていく
  • 最終的に、実際はほとんど会ったことはないけれどよく知っているようなリンクを、勇気を持って助けに行くゼルダ…

みたいな話だったらわたしはめちゃめちゃ嬉しいです!!今のうちに好き勝手妄想しておくスタイル。
でもTotKと逆で、ゆく先々でリンクのうわさ話を聞くシチュエーションはありそうじゃないですか…?畳む

そういえばリンクの家ってどこにあるんでしょうね。神トラと同じなら城の正門前の一等地だろうけど(あれは多分おじさんの地位?のおかげなんでしょうね)。ぜひ家探ししたい…。
#剣牙 #ネタメモ
「結んで途切れて」 の続きから始まるTotK編妄想(触りだけ・細部はあやふや)
なんとかしてトワプリハイラルから戻ってきたウルフ。監視砦でプルアなどにリンクの消息を聞くが、まったく会っていないという。ゼルダ含めて消息不明で心配だが、城は浮き上がってしまって調べに行けず、とりあえず各地の異変を確かめるためにカカリコ村に行く→リンクと初めて出会ったカカリコ村前の道でリンクの後ろ姿を見つけ、思わず駆け寄るウルフ→リンクは服装や髪型が違うし腕も何か変だ。ウルフが「心配したんだぞ」と声を掛けると、振り返ったリンクは「もしやあなたがウルフですか」と怪訝そうに言う→もしやまた記憶喪失になったのかと焦るウルフだが、事態はもっと深刻だった。リンクは己が百年前の近衛騎士だと名乗ったのだ――畳む
っていう導入の話が読みたいんですけど、こんな話書くのって私しかいないんですよね…。
これと似たような仕掛けの話をBotWED後ifでずっとあたためていたのですが、もしかすると本編に組み込めるかもしれないな…と最近たまに妄想してます。
今書いてる話にまた男女間の罪悪感という余計な要素が入ってませんか?本当にこの趣味がどこから来たのか自分でもさっぱりわからない。でも月と星の時点で思いっきり入ってる気がする(少なくともリメイク版では)
多分罪悪感を一枚噛ませることで二人がCPから遠ざかるんじゃないかと思ってる節がある。同性コンビでは罪悪感要素がほぼないのはそれが理由かなあ…
#落花 完全なる思い込みですが、テメノスがキャスティ関連で一番嬉しくなる瞬間は、自分(テメノス)に対して気遣ってくれた時などではなく、キャスティが薬師としての使命をまっとうしている生き様自体を見られた時なんじゃないかな…。キャスティがテメノスの言う「素晴らしい薬師」らしい行動をすることに対してめちゃくちゃリスペクトしている気がする。だからその対象が自分である必要は全然ないというか…。
本当にチャット見てるとテメノス→キャスティは全ての根底に揺るがない信頼があって、「神すら疑う神官」はどこへ行ったんだと言いたくなる…
最近書いてる話がどれもこれも短くすっきり終わってくれなくて、推敲にヒイヒイ言うハメになってるけど、多分ネタ出しの段階で長くなる可能性を持った話のタネなんだろうなあ。こう言う話は細部やキャラの動機を詰めていくとどう頑張っても短くならないんだよなあ…。
でも長くなればなるほど話の核を見失う可能性が高くなるからそれだけは気をつけないといけない。ちゃんとオチである程度のカタルシスを得られるようにしたい…長い話を読ませるからには「じゃあこの話のテーマとか意味ってなんだったの?」とならないように、満足感を得られるような展開とか、何らかの分かりやすい面白さを入れたいなあ

……と言うことを考えながら逆プロットやってます。なかなか終わらない。
24/6/13 お題箱回162:執筆スピード、院進etc
いつも読んでるブログで執筆スピードを確保するためのコツとして挙げられていた方法が、私がいつもやってる小説の書き方とほぼ一致していて驚きました(該当記事の最初の話題)
私がこの方法を取るようになってから筆が早くなった理由が明快に書いてあって結構感動しました。この書き方は何にでも応用できそうですね…!
#平原 サイラス視点だと平原のテリオンはツンデレではなくツンツン状態から突然デレデレ状態に切り替わったってことなのか?かろうじてツンデレっぽい状態は多分四章後〜裏ボス前の期間かなあ。
そもそも学者はツンデレ概念を理解できるのか?できなさそう…。「人はあまり悪く思ってない相手にも意地悪することがある」ということは分かっていても、自分にそれが降りかかるとは夢にも思ってなさそう。改めて「相手(テリオン)の考えとかよくわからないけどまあいいか、一緒にいたら楽しいし相手も普通に楽しそうだし」という境地までたどり着けたのは奇跡というかなんというか…根本的に相性は良かったんだろうなあ
#落花 #ネタメモ パルテティオ三章の薬師チャットネタ
キャスティが実は貴族の令嬢でバラの花が香る宮廷に住んでいて…という過去話をしたらテメノスが大真面目に信じ込んでしまって、「……冗談よ?」と返されてめちゃくちゃ気まずい空気になるシーンが見たい。少なくともプレイヤーの私はあのチャットで騙されたので…
「あなたは素晴らしい薬師です」発言からするとテメノスは記憶喪失であろうとキャスティのことを信じきってるんだから、こういう展開にもわずかな可能性はあるはず…!いや個人的な願望100%の妄想ですが…
そういえば昔は同人誌原稿をやってる期間はそっちに集中して本もあまり読まないようになってたけど、近頃は原稿中とか関係なくずっと何かしら読んだり観たりするようになったな…結局大量に文章その他を摂取して咀嚼していかないとすぐ枯渇する人間だったんだな。読まないと全然書けない…その代わり読んでいるものにすぐ影響されてしまう
インプットが重要と言うより、単に読んで分析するのが好きなだけと言う気もする。今は割といい感じでインプットアウトプットのバランスが取れているんじゃないかな!?
#平原 #あとがき この前の話で「寝袋や敷物を丸めたものの上にキャラが座る」という表現があったと思いますが、あれはダンジョン飯の描写を見て「その手があったか!」と思ってそのまま取り入れちゃいました。街道とか町中で座って話をさせたい時、いつも岩だの倒木だのベンチだの瓦礫だのを無から生やしていたので、あの表現を見た時は結構感動しました。地べたに座るとおしり痛いよな…とかいちいち考えてしまうタイプなので、ああいう筋の通った描写ができるのは憧れます。
#オクトラ2 テメノスの推理シーンって極度の集中状態にあって周りの声が聞こえなくなっているんだと思ってるのですが、今読んでる脳科学の本に「いいひらめきを得るには集中せずむしろ思考を分散させて脳の領域を広く使え」と書いてあるんですよね…
まああの集中シーンは集中することで脳みそのいろんな領域を活性化させるってことなんでしょう!多分!!
#落花 #ネタメモ オクトラ2アプデから連想した神官と薬師のぬるい話
酒場とかでテメノスが踊子に絡まれる→うまいことかわしていたつもりが最悪のタイミングでキャスティに見られる→踊子になびいていると勘違いされてしまう→なんとか弁解したいけど、なんでそこまで必死になって誤解をときたいのか自分でも分からず混乱するテメノス…みたいな話が読みたいですね(自分のプレイ記録に即行で影響されるやつ)

キャスティが踊子の練習をしてた時間軸として(ラスボス直前だと割とシリアスな雰囲気だから時系列は要調整)、酒場の踊子(プリムロゼじゃないけどプリムロゼ似)に突っ込まれてテメノスが自分の思いを深掘りしていった結果、自分の弁解よりもキャスティに踊子としての自信をつけてほしいがために、キャスティに対してちょっと踏み込みすぎた褒め発言をしてしまって、キャスティには「テメノスは踊子が好きだから妙に褒めるのか?」と微妙に勘違いをされたままで終わるけど、テメノス的にはまあいいか…となるオチとか。
うーんさすがにもうちょっと練る必要があるな…でも読みたいなこういう話…畳む
>>45 クロスオーバー妄想注意
※私は頭の中で平気でクロスオーバーさせるタイプです
リンゴについて楽園のハルト、剣牙リンク、平原テリオンで会話したら、多分ハルトが一番静かに熱意を持ってその良さについて力説し、リンクは食べ物全般が好きだから割と楽しんで話を聞くけど、テリオンは全然話についていけなくて引いてそうなイメージでした。普段押しが弱いハルトがこの件に関してだけは熱心に話しそう…畳む
#オクトラ1 この前買ったリンゴを剥いたら食感はシャキシャキしてるのに全然味がなかったんだけど(まあこの時期だから仕方ない)、テリオンさん的にこういうリンゴは許せるんだろうか…
味に対するこだわりが未知数だからなあ…酒が好きなのも味より酔えるから好き、と言う勝手なイメージがある(少なくともゲーム序盤は)

私が今まで書いてきた主人公級のキャラにリンゴと関わりが深い人が多い(FFCCクラヴァット、息吹リンク含む)のはなんでだろう、私がリンゴ好きだからというわけではないはずなんだけど…?リンゴは知恵の果実だし創作物で使いやすいのかなあ
あとはデザインとか色がいいのも利点かもしれない?入手のしやすさも要因かな?
#-神×薬 薬師関連の男女CPっぽい節操のない話です パスワードは「幻覚」
キャスティと仲間の男性四人の組み合わせについて語ってます
パスワード:
画像投稿テスト
私は貧乏性なので15年前に書いた文章もそのまま公開し続けるし、没にした小説の断片も完成度がマシならネットにあげてしまうのですが、それでも今まで没にして眠らせている文章は公開した文章の数分の一程度の分量がありますね…。ほとんどは一応消さずにとっておいてるけど何に使うわけでもなく、読み返すこともない…

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画像の「運命予習ノート」は一周目の記憶があるキャラが二周目をやる、みたいなよくある設定で、最後までプロットが書けてたのに本文は半分程度までしか書けなかった…。なぜか上手くまとまらなかった。
そう言う時の対処法は舞台を変える、時系列を変える、他で考えていた全然関係ない話と無理矢理合体させる(意外と最後の選択肢が最有力)あたりが有効だと思ってます。今までの経験から。
この話もいつか復活させたいなーと思いつつまだしばらく眠ってもらうことになりそう…
>>24
#落花
自作を見返してみたら、月と星リメイクと魔術師はプロローグなしでエピローグしかなかった(魔術師は予定ですが)。そもそもプロローグを入れるかどうかの是非はあるよなあ…本編がいきなり始まった方が間延びしなくていいような気はする。
剣牙の序章は普通に本編だから実質一章なのかな。月と星をリメイクでプロローグ消したのもスッキリして良かったと思ってる。
楽園、平原、落花は本編始まる前のプロローグがあるけどそれが功を奏しているのかどうかがわからない…。楽園はエピローグとちゃんと対比できてたか。

平原と落花は「物語が本格的に始まる超重要事件の直前」で、時系列的にプロローグの位置に来るのは必然だけど、物語の途中で回想として処理することもできなくもないのかな?いやーでも視点が混乱しそうだよなあ…
落花はプロローグエピローグをキャスティ視点、メインの話をテメノス視点で書いたらきれいにまとまるはず…!全体構成がまだふわふわだから、本編を書きながら軌道修正していきたい…!