進捗雑記

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今後の予定(1/18更新)
  • 3/29のイベントに向けて同人誌作業2冊分
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2026年2月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

突然ですが、「スーパーマリオ 魔界帝国の女神」という1993年のマリオの実写映画を見ました。

結局あの後、体調が低空飛行で熱が上がったり下がったりを繰り返したのですが(今も小康状態)、「せっかくなら熱がある時しか見られない映像でも見るか…」と思ってHDDの奥から録画を引っ張り出してきました。
ずっと前に録画していたのですが、視聴するのが怖くてなかなか踏ん切りがつかなかったんですよね…。実際に熱が出ている状況なら、「高熱の時に見る夢」みたいな内容の映画でも許容できるかと思って…!畳む


で、動機は完全に怖いもの見たさだったのですが、内容が普通に結構面白くて困惑しました。「1993年時点(マリオワールド発売くらい)で、実写で見た時に違和感のないビジュアルにするために設定を構築した」と考えると、企画として納得できました。ちゃんとマリオブラザーズの娯楽アクション映画になってるし、2023年のアニメ映画の方とも共通する設定が見られました(ブルックリンで配管工をやってる兄弟とか、全体的な話の構成とか)

マリオの性格がおおらかというか、大変なときでもなんとなく深刻さに欠けているのが、見る側の安心感につながっていると思います。その分キャラの成長要素は薄く(それはルイージに割り振られた?)、三幕構成でよくある主役がひどく落ち込むターンはないけれど、「異世界転移した配管工が世界を救う」という単純明快なストーリーラインを楽しめました。
あと、マリオ&ルイージが「配管工として」ずっと活躍しててすごいです。スターとったりキノコとったりしてパワーアップするわけじゃなく、工具であれこれすることで窮地を切り開くシーンが多い。ジャンプも特殊なブーツを使わないとできない。
SFというかサイバーパンク?みたいな世界観にすることで、なるべく実写で違和感なくマリオの世界観を表現しようとしてました。ほぼ唯一原作のビジュアルだった、ちっちゃいボム兵とキラーはかわいかった。あのボム兵のぜんまい仕掛けのおもちゃがあったら欲しくなりそう…。
というわけで、設定とビジュアル、あとキャラ配置(ヒロイン枠がまさかあの人だとは…)が許容できたら普通に楽しめる作品でした。

あ、でも「魔界帝国」も「女神」もそれっぽい単語が作中で出てこなかったのはどうなんだろう。マリオの世界に神という単語が合わないんですよね、多分今回は比喩的な意味なんだろうけど。「地下帝国の魔王」とかで良かったのでは…


もう一つ、怖いもの見たさで視聴したファイナルファンタジーのOVA(FF5の未来の話という設定のアニメ)は、ちょっと私には続編とは認められなかったですね…。ビジュアルとか設定とか雰囲気とかが原作と全然違うのに、中途半端に原作の設定を拾ってるのがなあ…。これはゲーム原作要素を無くしてオリジナルの企画にすれば良かったと思います。1994年製なんだ…。
でも、原作の通常戦闘BGMのアレンジがあったのは良かったです。声優さんも今や超大御所な人だらけで良かった。

これは誰がどういう意図で通した企画なんだろうな…。単純に尺に対して話の密度も薄く、ストーリーラインも単純すぎる。飛空艇のデザインはナウシカとかラピュタ、あと背景はドラゴンボールというか鳥山明?の影響を受けすぎているような。キャラも既視感がすごいし、一つの作品としてもうちょっとやりようがあったと思います。
5で外伝やるならエヌオーとの戦いをやればよかったのでは…!?そっちのほうが見たいよ…

というわけで90年代前半のゲーム原作メディアミックスを見ていろいろ考えてました。どちらも、今よりおおらかな時代のユニークな作品だったと思います。こういうのは「作品単体として面白い」と「原作へのリスペクトを感じさせる仕上がり」を両立させなくちゃいけないから大変だよなあ…。
#落花
二話目五回目の推敲17361字
長い…!でももう段組みに流し込んでしまっていいかも。これでページ数のおおよそが見えるぞー!なんだかんだ2月中に片が付きそう?で助かった。3月は仕事に集中できる…
#ブクログ感想
モンテレッジォ 小さな村の旅する本屋の物語 (文春文庫)内田洋子
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「もうひとつのモンテレッジォの物語」モンテレッジォの子供たち 内田洋子
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両方再読です。一冊目は文庫で登録してますが、四六判で読みました。
文庫になっているのは一冊目だけのようですが、この一連の話は続編の「もうひとつの〜」まで読まないと完結しないと思います。

イタリアの山の中にある小さな村で、本をかごに入れて運んで行商に出ていた人々がいたらしい。それは何故か?どういう歴史があるのか?というのを、筆者さんが割といきあたりばったりな取材で紐解いていく話が一冊目です。
その過程で小学校とのつながりができて、小学生たちが自分の村の歴史を絵本にする活動をすることになります。その翻訳した絵本やそれができる過程のエッセイが載っているのが「もうひとつの〜」です。
二冊目は、右綴じ縦書きのエッセイ+左綴じ横書きの絵本が一つの本になってます。つまり表紙からでも裏表紙からでも自然に読み始められます。これ同人誌でやってみたいな〜と思っちゃいますね。
二冊を通して筆者が小さな村に魅入られて地域に入っていき、やがて多くの人を動かす様子が克明に描かれていて、感動的なんですよね…。

実はこの本を読んでオクトラ1の「双曲線の交わる場所」 「now reading...」 を書きました。本の祭りの話とか、行商・出稼ぎの話はこの本の影響を受けてます。私の話を読むより元ネタを読んだほうがずっと面白いですが!

本と出会い、ともに生きていくことの幸福に満ちている本です。イタリアでも日本でもますます本屋の状況は厳しくなる一方だけれど、本との出会いの場はこれからも続いてほしいものです。
#拍手返信
昨日いただいた波箱のメッセージに送信者限定でお返事してます 。本当にありがとうございます!
改めて書きますが、3/29の大阪のイベントに委託参加してオクトラ2の同人誌を2冊発行予定です。もう少し近づいてきたら各所でちゃんと告知します!

先週末から見事に喉をやられて、もう3日くらい声が出ません。仕事は在宅にしてなんとかやり過ごしてます。本当に喉だけがやたらと弱いんですよね…今回も熱は一切ないんですが喉がめっちゃ痛い。薬は常備してるのでそれを飲んでおとなしくしてます。早く治ってくれー!
#落花
一話目五回目の推敲14953字
こっちはもう段組みに流し込めるくらいになったかなー。
そういえばあとがき書いてなかったな…と思い出した。1ページで1000文字くらいか。毎回結構内容に迷うけど、自分はあとがきがあると嬉しい派だから書くようにしてます。原作語りを思う存分したらいいかな!

「こうして邪神ヴィーデは聖火に導かれた旅人によって封印され、ソリスティア大陸に朝が戻ったのです――」
 抜けるような青空の下、テメノスは小さな公園の奥にあるベンチに座り、紙芝居の最後の文言を紡いだ。
 新作を披露する彼の前には、十数人の子どもとその保護者がいる。全員ニューデルスタ裏街の住人だ。彼らもあの「夜」は記憶に焼き付いているのだろう、のめり込むように紙面に注目していた。
 テメノスはふと視線を上げる。聴衆の後列に立つ保護者の隙間を、誰かが横切るのが見えた。
(……オリさん?)
 瞬きすると人影は消えた。彼はすぐに我に返り、「これでお話はおしまいですよ」と声をかける。
 子どもたちは興奮した様子で立ち上がると、テメノスを取り囲んで、
「ねえねえ、今の話本当なの?」「旅人ってどこの人?」
 などと質問攻めにした。「あくまで紙芝居ですから」とテメノスは苦笑してごまかす。
 その時、保護者の列にいた背の高い女性――ベロニカがぱんぱんと手を叩いた。
「今から飴を配るぞ。ドルシネア様からの贈り物だ。受け取ったら気をつけて帰ること!」
「はーい」
 子どもたちは笑いさざめきながらベロニカの近くに集まる。解放されたテメノスは肩の力を抜いた。
 紙芝居を片付けていると、聖堂騎士オルトが近づいてきた。彼も見物していたのだ。髪の毛もマントも黒ずくめで、のどかな公園の景色から浮いている。
 オルトは神妙な顔をつくった。
「……テメノス」
「なんですか?」
 改まった調子の声にテメノスは身構えたが、
「ずいぶん読み上げがうまくなったな。どうしたんだ、一体」
 大真面目に褒められて面食らった。
 オルトはついこの間昇進し、聖堂機関の副機関長になった。かつてテメノスがストームヘイルで戦ったクバリーと同じ役職である。オルト本人は「人材不足で適役が他にいないからだ」と理由を語ったが、あの年齢でここまで出世するのは相当に優秀な証である。
 それと同時に、オルトはかつてフレイムチャーチで宣言した通り「テメノスより偉くなって彼を呼び捨てにする」権利を勝ち得た。以降、オルトは妙に嬉しそうにテメノスの名を口にし、前よりも気安い態度をとるようになった。テメノスは許容したものの、なんとなく釈然としない気持ちはある。
 今回はたまたまオルトと同時期にニューデルスタに用事があったので、一緒にフレイムチャーチから移動してきた。所属組織が違う上にオルトが忙しくなったにもかかわらず、何故か顔を合わせる頻度は増えている。
 テメノスは肩をすくめた。
「あのですね、聖火の力は疑いようもなく本物だったんですよ。布教に熱心にもなります」
 今の彼は信仰に対する態度をすっかり改めていた。かつては「神すら疑わしい」と思っていたが、あの「夜」を乗り越えた結果、邪神の存在もそれを鎮める聖火の力も本物だと身をもって知った。もはや信じる信じないの段階ではない。
 それにヴィーダニアの戦いでは、打倒した邪神を成り行きで再封印した形になった。今のところ邪神復活の兆しはないが、「真実を広めて人々の危機感を養う」ことはソリスティアの今後にとって重要だと判断し、彼は草の根の活動として紙芝居を選んだ。
「そうか。まあ、紙芝居の評判が上がるのは聖火教会にとっていいことだな」
 オルトは自分のことのように誇らしげに胸をそらした。テメノスは肩をすくめる。
 ――と、こんな場所にふさわしくない、ゴージャスな雰囲気をまとった女性がやってきた。
「お噂どおり、なかなか悪くない催し物でしたわよ、異端審問官さん」
 その音楽的な声は遠くまで響き渡り、公園を訪れた人々が軒並み振り返る。
「ドルシネアさん。この度はお招きいただきありがとうございます」
 テメノスが深々と礼をした相手は、ニューデルスタ大劇場のスター・ドルシネアだ。

ということでゲームのエピローグ直前時系列で、趣味全開の出だしです。ここだけ読むとのんきな話っぽいですが、まあまあ深刻な話もします。まあエクストラストーリーの話よりは遥かに明るいですが…畳む

2026年1月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

#オクトラ2
20260131230302-asunarot.jpg

今更気づいたけど私が「遠きは花の香」 で書いたことは大嘘でしたね!でもドルシネア様に親の思いを歌わせるのって違くないですか!?絶対大衆には違う歌詞解釈されてそう…。

ざっくりロケハンと資料漁り完了した。明日はもう一冊の作業しよう!入稿はまだ余裕があるからじっくり校正しよう。
#落花
二話目四回目の推敲15545字
結局3万字くらいあるのか…。一回直すのに何時間かかったか分からない…。
一話目と比べてだいぶ練度は落ちるけど、まとまりは見えてきた。順当に直していけば終わるはず!途中抜こうか入れようか迷った挿話もそのままにしてしまったけど力技でまとめよう。
あと最後の最後に一番最初の幻覚をちょっと入れられてよかった!全体的に薬師2章チャットに引きずられすぎた人間が書いたのがモロバレの話だな…。
#落花
一話目四回目の推敲14613字
まあまあ調子がいい!土日のうちにもう一冊を入稿+こっちも二話目まで直して資料漁ってから段組みに流し込むところまでいけるのでは!?それができたら最高だな〜。まだまだ事務ページのデザイン調整とかいろいろあるからなあ…時間を無駄にはできないぞ…

とはいえ今年は去年より繁忙期が多少マシそうな予感がしてます。去年は完全ワンオペでえらいことになってたので(3月終わりには文章を書く能力が消失するくらいだった)、それよりは原稿やる余裕ありそう。まあ油断せずにいこう。

カタログチケットが販売終了ということで、駆け込みで買って引き換えました。1本目はカービィWiiDXです。いつか無為さんと一緒にプレイするはず(勝手に巻き込む)。
スターリーワールドもそのうち買いたいですね…。カービィカフェのサントラ第三段の予約をしたんですが、そのCDにスターリーワールドのアレンジが入っているらしく…さすがに原曲を先に聴きたい。
ついでに前から欲しかったミュージックフェスのCDも買っちゃいました。ニンテンドーミュージックアプリがあるから、原曲についてはいつかあちらに収録される可能性が高くなったけど、こういう演奏会のCDやアレンジCDについては買う楽しみが残ってますからね!

チケットで引き換えたもう1本は、なんとミートピアです。ずっとキャラづくりがメインのゲームだと思ってたんですが、つい最近このゲームの戦闘システムがかなり面白そうなことを知ってしまって…。ジョブシステムあり4人戦闘、ドラクエでいうと命令させろなしで仲間は自動行動みたいです。しかも作戦ではなくキャラの性格によって行動が変わり、キャラ同士の関係値によって確率で有利な行動が発生する…というランダム性の高い戦闘がやってみたくなりました。オリキャラ勢クロスオーバーで配役していつかやりたい。

積みゲー増え過ぎなので、4月以降どうにかしたいですね。これはもしかして、モニター2台を並べてゲームとアニメを並行して味わう桜井政博方式を導入しないと消化しきれないやつですか…?自分にそれができるのかわかりませんが…。
#落花
なんとかかんとか一話目半分くらいまで直した。
★の箇所をロケハンしたり資料を漁ったりして直す前にEnnoに突っ込んでるのでいつもと順番が違うけど、普段のテキストエディタと違う表示にすると間違いも見つかりやすいのでつい…。昔使ってたノベルチェッカーさんと違って、Ennoは右半分にテキスト入力エリアがあるからブラウザ上で修正できるのがありがたい。
#落花
>>1971 帯としての印刷を頼むと、A5サイズだと折返しが6cmちょっとになる→読んでいるときに外れそうで心もとないな、諦めるべきか…と思っていたんですが、A2ポスター印刷でトンボつけて印刷してもらって、自分で断裁して折ったら折返し長めの帯がつくれるのでは…?とひらめきました。ただしポスター印刷だと使える紙の種類が少ないのと、本当に自分で切って折ってがうまくいくかがわかりません。ちょっとお試しで印刷してみようかな…?
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印刷所さんがこういう情報をまとめてくれるのありがたいですね。私の活動規模ではこの印刷所さんに頼める日は来そうにありませんが…
分厚い本は重くなるからトートバッグも頒布したら、という観点はなるほどと思いました。一冊あたりが高いからカバンの中でページが折れたりしないように、梱包までした状態で頒布するのはありかも?

剣牙以降300ページ以上の同人誌ばかり作ってる身としては、とにかく本を軽く薄くする、頑丈にする、読みづらい要素は排除する、あたりには気をつけてます。ノドの余白は28mmもとってますね。これでちょうどいいくらいだと思ってます。実用性一辺倒な仕様だけど、読みやすいに越したことはないから…
#落花
一話目冒頭だけenno使って直した。この話本当に私の好きなサブキャラ祭りになってる。まあこの話の設定じゃないとなかなか見られない光景が広がっていて、描いていて楽しいです。
二話目冒頭の回想もかなり「他じゃ見られない光景」になってて良いんじゃないかな(自画自賛)そういう光景を見るために二次創作してるから…
#ダイレクト感想
マリオ映画ダイレクトの感想です

  • 宮本さんの顔を見るためにダイレクト見てます!!いつもありがとうございます!
  • 配管工だけど水が流れるわけじゃない土管を直すことになってるの、結構大変ですね…。マリオ世界の配管って基本的にワープ土管だもの…
  • ヨッシーでは!!?やっぱりくるよね!!かわいい〜愛くるしいという表現がぴったりだ。
  • 逆にヨッシーとロゼッタはどうつながってくるんですか…?
  • ギャラクシー曲いいから楽しみだな…
  • 日本語版ムービー見直して気づきましたが、マリオとルイージが赤ちゃんになってる!かわいいを突き詰めてくるなあ…!さすがに幼児化は一時的なものだよね…?
畳む

めっちゃあっさり終わった!まあこっちの映画のクオリティに関しては何も心配してないです。マリオ映画が終わったらいよいよゼルダの方の情報が出てくるんだろうなあ…
#落花
二話目三回目の推敲12572字
じわじわと整ってきたのでは…。とりあえず平日は校正中心でちょっとだけ推敲も進める、来週末はもう一冊の方を校正してさっさと入稿するのを目標にしよう。いよいよ近づいてきたぞ…!
#落花
エピローグ一話目三回目の推敲13024字
前回字数の記録忘れてるな…でも2000字くらいは増えた気がする。書き込みを増やしてじっくり描写を吟味したら、そう悪い話ではないはず…だけどまだ微妙にしっくりこないな…

これすごいですね。自分のサイトもこんな作品陳列ができたら最高だなとか思ってしまった。一体どんなプログラム組んでるのかさっぱりだけど…!本棚みたいな陳列は憧れなんですよね…
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プロジェクトヘイルメアリー文庫版出たんですね。手に取りやすくなっていいことだ、と思ったけど上下分冊で1冊1700円ならほぼハードカバー版と変わらないですね…。持ち運びやすいという一番の利点はあるか。

いつも何も考えずに読みたい本を買ってるからあんまり値段見てなかったな…。本屋における本との出会いは一期一会なので、見つけた時に買っておけと昔親に言われたことをそのまま実行してます。今度来た時に同じ本がある保証はどこにもないから…!
#落花
エピローグ二話目二回目の推敲9935字
いろいろ問題点はあるけど推敲2回目の段階ならまあ…。そしてラスト一文を迷いに迷って書いてしまったけど、これは…例のチャットを引きずりすぎている人の考える文章という感じですね…。いやでも落花ってそういう話だし、言いたいことはこれなんだけどなあ…直接的に書くべきかどうかという問題はあるな。